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装備一覧について

以前トレッキングマスター検定の実技講習の時、自分の装備を表に記述することがあった。自分では特に意識していたわけでなないけど、モンベルの装備ばかりでちょっとビックリ!もちろんモンベルは好きなブランドだし、会員にもなっているからそれなりに持っているだろうとは思っていたが、あまりにもモンベル製品の所持率が高いので、一度全ての装備を見直してみたいと思うこと数年・・・。ブログもリニューアルしたし、装備一覧のページを設けることにしました。

少しづつだけど、自分なりの使用感も添えてアップしていきたいと思っています。

装備一覧

ザック&バッグ&ポーチ 登山靴・インソール・サンダル・靴下 アイゼン・軽アイゼン・スパッツ
テント 登山用マット&ピロー(枕)&座布団 タオル・手ぬぐい
ストック・金剛杖 ストーブ(バーナー)・火気類・スタビライザー ライター&マッチ
ヘッドランプ ランタン コッヘル・クッカー・コップ
フライパン・焼き網 ケトル(やかん) 水筒・ハイドレーション・スキットル
浄水器・ペットボトルホルダー コーヒー・紅茶 武器類
ピッケル GPS・風速計 コンパス
地図&マップケース ナイフ 時計
お財布 おトイレセット
日焼け&虫除けグッズ 帽子 サングラス
アームカバー 熊対策グッズ エマージェンシーキット
手帳・メモ帳・筆記具 カメラ カヤック
アウトドア装備で人気の記事ベスト10!

ザック&バッグ&ポーチ

グレゴリー トリコニ60(2011年版) グレゴリー トリコニ60(2011年版) (20012年09月購入)

結局、このトリコニは2個目・・・、いや、1.5個目と言ったほうがいいかも知れませんが、運良くトリコニの2011年バージョンを手に入れることが出来たので、その経緯をお話します。

グレゴリー トリコニ60 グレゴリー トリコニ60 (2008年09月購入)

15kg以上の荷物を担ぐと、肩が痛くなる問題が出てきたので、背負い心地に定評があるこのモデルを購入しました。

オスプレー ケストレル38 オスプレー ケストレル38 (2008年03月購入)

これは、トレッキングマスター検定(シルバー)に合格した自分へのご褒美で購入。現在のメインザックになっています。

ドイター エアコンタクト45+10 ドイター エアコンタクト45+10 (2006年11月購入)

特に買おうと思ったわけではなく、楽天で「40%オフ」という魅力に負けて購入。翌年のモデルチェンジ前に叩き売りしていたんだけど、結局翌年のモデルは殆ど変わらず、とてもいい買い物をしたと思っています。

ドイター フューチュラ32AC ドイター フューチュラ32AC (2006年06月購入)

富士登山に65リッターのザックで行くという暴挙を反省して、小型ザックが欲しくなり購入。ここからカメラのことはあまり考えなくなっていった。

カエラム レクタス65 カエラム レクタス65 (2006年04月購入)

ロープロ ローバーAW IIが小さくなったので買い替え。でも、少しづつ大きくしていくのが無駄に思え、どうせならと半ばヤケクソ気味に購入。まだまだカメラ機材を運ぶことにこだわっていた。

ロープロ ローバーAW II ロープロ ローバーAW II (2005年12月購入)

エツミトゥルーリープロが小さくなったので、ちょっと大きいカメラザックに買い替え。まだカメラ機材を運ぶことにこだわっていた。

エツミ トゥルーリープロ エツミ トゥルーリープロ (2005年10月購入)

登山用というかカメラ用バッグとして購入しました。でも、自分にとっては山歩きの出発点になっているので、紹介しておきます。


マウンテンスミス ツアー マウンテンスミス ツアー (2012年02月購入)

先日紹介したモンベルのマリポサトレイルも4月の「外秩父七峰縦走ハイキング大会」用に購入しましたが、今回のヒップバッグ(マウンテンスミスではランバーバッグと呼んでいる)も大会用に購入しました。


パイネ ポケッタブルデイパックⅠ パイネ ポケッタブルデイパックⅠ (2006年09月購入)

ベースキャンプ型の山行で大活躍。

オスプレー グラブバッグ オスプレー グラブバッグ (2009年04月購入)

チェストバッグでは大きすぎるなぁ。だけど、ちょっとした小物入れが欲しいなぁ。という山行の時に使用しています。

ホーボージュン パスファインダー・チェストバッグ ホーボージュン パスファインダー・チェストバッグ (2008年05月購入)

雑誌BE-PALを見ていて思わず購入してしまいました。

モンベル ポケッタブル ライトショルダー M モンベル ポケッタブル ライトショルダー M (2009年05月購入)

これは昨年の屋久島用に購入しました。と言っても縦走時に使用するのではなく、飛行機の機内持ち込み用に使用しました。

モンベル ポケッタブル ライトトート L モンベル ポケッタブル ライトトート L (2007年09月購入)

これは登山用というより、カヤックの方で使うために購入しました。


f.64 2545 f.64 2545 (2011年10月購入)

以前「登山用ポーチ&カメラケースについて」で紹介した「キヤノン ソフトケース PSC-1250」がボロボロになってしまい、他に代わるポーチは無いかとずっと探していたけど、やっと使えそうなポーチがみつかりました。

サンワサプライ 衝撃吸収デジカメソフトケース DG-BG33NV サンワサプライ 衝撃吸収デジカメソフトケース DG-BG33NV (2009年06月購入)

これは屋久島縦走用に購入しました。正確に言うと、屋久島縦走用に新たに防水コンデジ(OLYMPUS μTough-6000)を導入したので、それを入れられるケースとして購入しました。

キヤノン ソフトケース PSC-1250 キヤノン ソフトケース PSC-1250

キヤノンのコンデジ用のソフトケースです。5年以上ほぼ全ての山行で使用していますが、今のところ裂けたり破けたりといった不具合は発生していません。

グレゴリー パデッドケースM グレゴリー パデッドケースM

このポーチはGPS(GARMIN GPSmap 60CSx)を新調したときに、何か手頃な大きさのポーチはないかと探していて見つけました。ガーミン純正のケースもあるのですが、高い割にはあまり使いやすそうではないです。

モンベル アタッチャブルポーチ モンベル アタッチャブルポーチ

このポーチはウェストベルトのような横のベルトにもショルダーベルトのような縦のベルトにも取り付けることが出来ます。また、細引きが付いているので2重にポーチを固定することが出来るので落ちる心配はありません。

登山靴・インソール・サンダル・靴下

モンベル GORE-TEX マリポサトレイルX モンベル GORE-TEX マリポサトレイル (2012年02月購入)

4月の「外秩父七峰縦走ハイキング大会」用にと購入しました。このシリーズ(以前はマリポサブーツと呼ばれていたような・・・)は2足目です。

SCARPA TRIOLET PRO GTX SCARPA TRIOLET PRO GTX (2012年01月購入)

こちらの条件としては森林限界以上の冬山(具体的には八ヶ岳辺りを想定)で使えて、12本爪のアイゼンが付けられる。と言うのが主な条件でした。それプラス積雪時以外でも使用出来ればなおOKという感じです。

モンベル GORE-TEX マリポサブーツ モンベル GORE-TEX マリポサブーツ (2009年03月購入)

外秩父七峰縦走ハイキング大会に向けて購入しました。今では日帰り登山やウォーキングでも使用してます。

シリオ 40-GTX シリオ 40-GTX (2006年07月購入)

富士登山用に購入したのですが、まだ十分に履き慣らしていないので、未だこの靴で富士山頂には立てていません。

シリオ P.F.662-GTX シリオ P.F.662-GTX (2006年02月購入)

現在のメインで使用しています。丹沢でしたらオールシーズンで使用しています。

ホーキンス トレッキングブーツGT9777 ホーキンス トレッキングブーツGT9777 (2005年10月購入)

山登りを始めた頃に使用していましたが、デザインが細身のため、足の幅の広い私はどうしてもサイズが大きくなってしまうので、躓きやすいです。なので、現在はあまり使っていません。


SUPERfeet(スーパーフィート) SUPERfeet(スーパーフィート) (2012年01月購入)

先日、久しぶりに登山靴を購入し、せっかくなんでインソールも新調しようと思い色々と調べてみると、登山ではこのSUPERfeet(スーパーフィート)というのが良いらしいですね。


ウォルディーズ アルバ ウォルディーズ アルバ (2009年08月購入)

テバの不満を解消するためにこのモデルを購入しました。

テバ マッシュ テバ マッシュ (2007年09月購入)

テント泊用に購入。


SmartWool MOUNTAINEERING(スマートウール マウンテニアリング) SmartWool MOUNTAINEERING(スマートウール マウンテニアリング) (2012年01月購入)

いままで履いていた冬山用の靴下(メーカー不明)は、さすがに冬だけとは言え5〜6年も履いたのでかなりヘタってきました。ちょうど新しい登山靴を購入したばかりなので、ついでに靴下も新しく購入することに決定!

アイゼン・軽アイゼン・スパッツ

グリベル エアーテック・ニューマチック グリベル エアーテック・ニューマチック (2012年01月購入)

最近ではクランポンなんて呼ばれることもありますね。前者がドイツ語で後者が英語での呼び方です。以前は登山用語はドイツ語が多かったようですが、最近は英語での呼び方も一般的になってきたように思います。

エバニュー 4本爪アイゼン バックル式 エバニュー 4本爪アイゼン バックル式

6本爪のアイゼンは使いやすいのですが、少々重いです。確実に使いそうな時は6本爪で何の問題もないのですが、使うか使わないか分からないけど、念のために装備はしておきたい。そんな時に使います。

エバニュー 幅調整式 6本爪アイゼント エバニュー 幅調整式 6本爪アイゼン

幸ベルトの固定がラチェット構造をしているので締めるときはレバーをカチカチやれば締まり、外す時はレバーを上げてロックを解除すれば簡単に外れます。


モンベル GORE-TEX ロングスパッツ モンベル GORE-TEX ロングスパッツ

モンベルのロングスパッツでGORE-TEX製です。主に雪山で使用しています。このモデルはスタッフバッグが付属してないので、山行後に濡れた場合など収納する際の工夫が必要だと思います。

モンベル GORE-TEXライトスパッツ セミロング モンベル GORE-TEXライトスパッツ セミロング

通常このサイズを雪山で使うことは余り無いです。なので、主にズボンの裾を守る為に使用しています。使用頻度で言うとこちらの方が圧倒的に高いです。

テント

NEMO META 2P NEMO META 2P (2012年05月購入)

これでツェルトを別にすると山岳用テントは3張目となります。最初は「アライテント エアライズ」、次に「モンベル クロノスドーム2型」ときて今回の「NEMO META 2P(ニーモ メタ 2p)」で、初めての非自立式のテント(ツェルトは別です)ということになります。

モンベル クロノスドーム2型 モンベル クロノスドーム2型 (2008年02月購入)

前室の広いモデルが欲しい、と購入。でも、ちょっと重い・・・。

モンベル U.L.ツェルト モンベル U.L.ツェルト (2006年08月購入)

幸か不幸かまだ使ったことはないです。

アライテント エアライズ2 アライテント エアライズ2 (2006年06月購入)

人生最初のテント! ナンダカンダ言ってもベストセラーモデルなので使い易いです。でも、前室が狭い・・・。

登山用マット&ピロー(枕)&座布団

サーマレスト Zライト スモール サーマレスト Zライト スモール (2009年05月購入)

なんといっても、設置、撤収があっという間に完了します。

サーマレスト リッジレスト スモール サーマレスト リッジレスト スモール (2007年08月購入)

軽くて、保温性が高いです。

モンベル U.L.コンフォートシステムパッド 150 モンベル U.L.コンフォートシステムパッド 150 (2006年09月購入)

クッション性は一番ですが、ちょっと重い・・・。

銀マット 銀マット

定番の銀マット! でもまだ使ったことが無いです。


モンベル U.L.コンフォートシステムピロー モンベル U.L.コンフォートシステムピロー (2006年10月購入)

私のテント泊には欠かせません。


モンベル U.L.コンフォートシステム エアパッド30 モンベル U.L.コンフォートシステム エアパッド30

一応座布団というカテゴリにしていますが、実際にはマットとして購入しています。以前紹介した「モンベル U.L.コンフォートシステムパッド 150」とジョイントでつなげることを想定して購入しました。

Sirex シットマット Sirex シットマット

正確な値段は覚えていませんが、かなり安かったと思います。ちょうど冬の山にも登るようになり、冷たいベンチに直接座るよりはマシかな? と思い購入しました。

タオル・手ぬぐい

MSR パックタオル・パーソナル ブルー L MSR パックタオル・パーソナル ブルー L (2009年06月購入)

今のところ使っていて不満に思ったことは無いです。肌触りもよく、吸水性も抜群です。これならば一番小さなサイズでも十分に体を拭けると思います。

モンベル 日本手ぬぐい ストライプギア モンベル 日本手ぬぐい ストライプギア (2009年06月購入)

日本にも元来アウトドアに適したタオルがあります。それがこの日本手ぬぐいです。吸水性も高く、すぐに乾き、そして軽い、まさにアウトドアで使用するのにうってつけです。

ハイマウント N・rit タオル ハイマウント N・rit タオル

普段はザックの横かウェストベルトの辺りに付けておきます。使用するときはフタがマジックテープになっているのでベリッと開けて中のタオルを引っ張り出して使います。

ハイマウント N・rit タオル グランデ ハイマウント N・rit タオル グランデ

私は初めにグランデの方を買ってしまいました。単純に大は小を兼ねると思ったからです。しかし、失敗でした。グランデの方は大きすぎます。


スノーピーク ウォーキングタオル スノーピーク ウォーキングタオル

商品名は「ウォーキングタオル」となっていますが、細長い作り(22×159cm)になっているのでマフラーにもなるというスグレモノです。肌触りも高価なタオルと同じというわけにはいきませんが、この手のものとしては良い方だと思います。

BUFF High UV Protection Buff BUFF High UV Protection Buff

バフと呼ばれていて、数年前に一時期だけ流行った(あれ? 今も流行っているのかな?)ことがあるので、知っている人も多いでしょう。私も雑誌で知り、面白そうなのでつい買ってしまいました。

Wahoo! 和風クールBigハンカチ 「冷し処」 Wahoo! 和風クールBigハンカチ 「冷し処」

これは、アウトドアショップで買ったのではなくて、東急ハンズのクールグッズの特設コーナーで買いました。その時は山で使うとは考えていませんでしたが、気が付けば結構山で使っています。

バンダナ バンダナ

アウトドアと言ってこれを外すわけにはいかないでしょう。しかし、最近は色々な機能や付加価値、化学素材の登場などで、すっかり影が薄くなってしまいましたが、わたし的にはまだまだ現役です。

ストック・金剛杖

Black Diamond トレイル ショック コンパクト Black Diamond トレイル ショック コンパクト (2008年03月購入)

現在メインで活躍中。今のところは特に不満はありません。

LEKI MAKALU ultralite LEKI MAKALU ultralite (2006年09月購入)

LEKIのダブルストック。本格的に山歩きをするならシングルよりダブルですね。でもこれも、アンチショックが壊れています。

LEKI ULマイクロアンチSLS LEKI ULマイクロアンチSLS (2005年12月購入)

LEKIのシングルストック。でもアンチショックが壊れています。


富士登山用金剛杖 富士登山用金剛杖

言わずと知れた富士山の金剛杖。富士登山の際にはぜひ!

ストーブ(バーナー)・火気類・スタビライザー

イワタニ・プリムス P-132 イワタニ・プリムス P-132 (2009年05月購入)

これは単純におまけに引かれて購入しました。ちょうど適当な大きさの小物入れを探していた時だったので、迷わず購入しました。

イワタニ・プリムス イータパワー・EFトレイル イワタニ・プリムス イータパワー・EFトレイル (2008年04月購入)

これを買った理由はまったくもってわかりません。未だに自分でも何で買ったんだっけと悩んでいます。

エスビット ポケットストーブ/スタンダード エスビット ポケットストーブ/スタンダード (2007年06月購入)

コースを少し外れて日当たりの良いピークでのんびりしたいときなどは、あえてエスビットでお湯を沸かしてコーヒーを飲んだりすることはあります。

イワタニ・プリムス P-171 イワタニ・プリムス P-171 (2006年10月購入)

このモデルはたしか、家で実験(山に行く前に凝った料理の練習)するためにP-153Tiより高出力なモデルが欲しかったので買ったと思います。

イワタニ・プリムス P-153Ti イワタニ・プリムス P-153Ti (2006年04月購入)

今はこのモデルをメインで使用しています。小さくて軽いので荷物を少しでも軽量化したいテント泊の時はほぼ必ずこのモデルを携行しています。

JETBOIL JETBOIL (2005年12月購入)

ある山頂でカップ麺を食べてる人を見て、うらやましくなり買ってしまいました。とりあえずこのての物を買うのは初めてだったのでオールインワンタイプのこのモデルを購入。


MSR キャニスター スタンド MSR キャニスター スタンド (2012年01月購入)

まだ購入したばかりなのであまり活躍していませんが、今後メインになる予定です。

JETBOIL(ZIP) Stabilizer JETBOIL(ZIP) Stabilizer (2011年12月購入)

初期型以外のJETBOILではスタビライザーが標準で付属するようになりました。

プリムス カートリッジホルダー プリムス カートリッジホルダー

最初に転がした後に買った最初のモデルです。特に不満は無く、今でもメインで使用しています。

ライター&マッチ

SOTO POCKT TORCH(ポケトーチ) Light My Fire FireSteel (2011年12月購入)

JETBOIL ZIPの着火には通常、(百円)ライターかマッチを使っています。そのどちらも一長一短で、ライターだと着けた時に火が上に伸びるので、JETBOILのバーナー部に着火しようとすると指がアッチッチなんて事になることもあります…

Light My Fire FireSteel Light My Fire FireSteel (2011年12月購入)

JETBOIL ZIPが着火装置が付いていない事は前述しましたが、そうなると当然、なんらかの着火装置を持っていく必要があると思います。

ライター&マッチ ライター&マッチ

高所では登山用のバーナーに付いている着火装置や普通の電子ライターでは、火が着きにくいです。なぜ、そのような事が起こるのかはよく分からないので、実際に高所でテストしてみました。

ヘッドランプ

ペツル ティカXP2 ペツル ティカXP2 (2012年05月購入)

2年半ほど前にもヘッドランプについて書いているので、ヘッドランプに関しての詳細はそちらに任せるとして、今回はティカXP2とそのバッテリーパックのCOREに関して書きたいと思います。

ブラックダイヤモンド スポット ブラックダイヤモンド スポット (2009年05月購入)

「ティカXP」が壊れてしまい、なおかつ、屋久島縦走が迫っていたので急遽購入しました。

ペツル ティカXP ペツル ティカXP (2006年03月購入)

最初に買ったヘッドランプです。なんでこのモデルにしたかは覚えていませんが、結構気に入っています。いや、気に入っていました。

ランタン

ブラックダイヤモンド オービット ブラックダイヤモンド オービット (2009年05月購入)

ロゴスのLEDテーブルランタンが使用出来なくなり、急遽装備に加えました。

モンベル ソーラーライトキャップ モンベル ソーラーライトキャップ (2008年03月購入)

一度だけキャンプで使用したことがあります。中に飲み物を入れてランプを点灯すると、それなりに雰囲気が出ます。

プリムス 2245ランタン(IP-2245A- S) プリムス 2245ランタン(IP-2245A- S) (2008年01月購入)

WILD-1で安くなってたうえ、年始の10%割引、ポイント使用で定価のほぼ半額で購入することができました。

UCO キャンドルランタン UCO キャンドルランタン

山行に持っていったことは無く、一年に一回程度思い出したように引っ張り出してきて、灯を燈すだけになっています。

ロゴス LEDテーブルランタン ロゴス LEDテーブルランタン (2006年08月購入)

最初に買ったLEDランタンで、テント泊用に購入しました。

コッヘル・クッカー・コップ

JETBOIL ZIP JETBOIL ZIP

初期型のJETBOILは持っているんですが、なんとなく買ってしまいました。

トランギア メスティン トランギア メスティン (2011年12月購入)

「メスティン」と呼ばれ、四角い鍋の代表のひとつですね。通常「メスティン」と言うとこのサイズを差すことが多いと思います。これとは別に一回り(二回り?)大きい「ラージ メスティン」と呼ばれるものもあります。コレの大きさは容積で約2倍になります。

イワタニ・プリムス イータパワー・EFトレイル イワタニ・プリムス イータパワー・EFトレイル

この「イータパワー・EFトレイル」は個人山行で持ち運ぶには大きく、重すぎると思います。最低でも2~3人以上で使うものだと思います。

JETBOIL JETBOIL

今年にはフルモデルチェンジもされてさらに使いかっては良くなっているみたいです。しかし、私の持っているモデルは最初に出たモデルなので、ゴトクとスタビライザーは付いていませんでした。

スノーピーク チタントレックボール13cm スノーピーク チタントレックボール13cm

最初に言っておきますが、これは「基本装備」の一つです。鍋というより、お椀やお茶碗として使っています。チタン製なので直接火にかけられないこともないですが、掴むところがまったく無いので火にかけたことはありません。恐らくメーカーもそのような使い方は想定してはいないと思いますが・・・。

ユニフレーム ツアラーライト ユニフレーム ツアラーライト

アルミのフライパンで大きさも手頃なものを・・・と探していたら、このツアラーライトのフライパンがが大きさや重さがイメージ通りだったので購入しました。ハッキリ言ってフライパン以外はほとんど使ったことはありません。

エバニュー チタンクッカー2 セラミック エバニュー チタンクッカー2 セラミック

大きさ、重量、使いかって全てが私の理想の鍋です。基本的に山ではラーメンを作るときとレトルト食品(カレーなど)を温めるときくらいしか使わないので、それほどこだわっているわけではないですが、今後もっと山料理のバリエーションが増えていった場合でもこの鍋でしたら十分使えると思います。

プリムス ライテックトレックケトル&パン プリムス ライテックトレックケトル&パン

何で買ったんでしょう? 誰か教えて下さい! ってくらい何で買ったか分かりません。単純にワゴンセールで安くなっていたので、つい出来心で買ってしまいました。

スノーピーク チタントレック700 スノーピーク チタントレック700

これはわりと最近購入したものです。基本的に鍋というよりヤカンとして使っています。フタの部分に穴が開いているので簡易ヤカンとして使えます。

スノーピーク チタントレック900 スノーピーク チタントレック900

私の記憶に間違いがなければ前回紹介した「スノーピーク カップイン・チタン」の次に購入したのがコレだったと思います。とにかく軽量化したいと思い、鍋はひとつにしぼり、フタが簡易フライパンになるというのでコレを選びました。

スノーピーク カップイン・チタン スノーピーク カップイン・チタン

いっっちばん最初に買ったコッヘルです。最初ですので、単品よりはセット品の方が便利だろうと思って買ったのですが、この頃はまだ実際に山でどんな料理が出来るのかよく分かりませんでした。


ベルモント チタンシェラカップ深型480ml ベルモント チタンシェラカップ深型480ml (2011年01月購入)

ノーマルのシェラカップはメーカーにより多少表記に違いがありますが、大体300mlくらいの容量しかありません。コーヒーや紅茶を飲む分にはそれで十分なんですが、カップ麺用にお湯を沸かすにはちょっと足りません。そんな時にはちょっと大き目のシェラカップが必要になってきます。

シェラクラブ シェラカップ シェラクラブ シェラカップ

ご存知本家のシェラカップです。アウトドアマンならば一つは持っているんじゃないでしょうか。

スノーピーク チタンシェラカップ スノーピーク チタンシェラカップ

普段は主にこちらを使用しています。やはり装備は少しでも軽い方がいいですからね・・・。

tent-mark(テンマク) フラットキャップ tent-mark(テンマク) フラットキャップ (2011年01月購入)

何となく以前から気にはなっていたけど買わずじまいだったシェラカップの蓋を買ってみました。これもチタン製なので軽くて薄いですが、値段はかなりします。毎年恒例のWILD-1の年始の10%オフセールで思い切って買ってしまいました。


フレッジ トレイルカップ フレッジ トレイルカップ (2012年01月購入)

以前何かのアウトドアの雑誌で見てずっと気になっていたけど値段にビックリでなかなか購入にはいたらなかったけど、運良くWILD-1のポイントが¥1,000分貯まって、なおかつ他に買いたい物が無かったのでつい購入してしまいました。

スノーピーク チタンシングルマグ 300 フォールディングハンドル スノーピーク チタンシングルマグ 300 フォールディングハンドル

色々試した結果、このモデルに落ち着きました。

スノーピーク チタンシングルマグ 450 フォールディングハンドル スノーピーク チタンシングルマグ 450 フォールディングハンドル

直接火にかけられるシングルウォールのマグカップです。

スノーピーク スタッキングマグ雪峰H300 スノーピーク スタッキングマグ雪峰H300

ダブルウォールのマグカップです。

スノーピーク チタンダブルマグ用フタ スノーピーク チタンダブルマグ用フタ

スノーピークのマグカップ用のフタです。300ml用と450ml用があります。

フライパン・焼き網

ユニフレーム ツアラーライト ユニフレーム ツアラーライト

私は現在これをメインのフライパンとして使用しています。これといった特徴は無いですが、今までの中では一番使い勝っては良いです。コーティングもしっかりしていて、まず滅多に焦げ付くことはありません。と言うか今まではほとんど皆無と言ってもいいです。

プリムス ライテックトレックケトル&パン プリムス ライテックトレックケトル&パン

素材はアルミです。直径も11.5センチとかなり小さいです。しかし、取把手には熱くても素手で持てるようになっていたり、内側には焦げ付き防止のコーティングがしてあったりと作りはしっかりしていると思います。

エバニュー チタンフライパン 18 セラミック エバニュー チタンフライパン 18 セラミック

直径が約18センチあり、チタンで軽く、内側は焦げ付きにくいようにコーティングが施されています。また把手にはシリコンのチューブが巻いてあるので火にかけていても直接素手で持てて、フライパンを振り続けることが出来ます。

スノーピーク チタントレック900 スノーピーク チタントレック900

れは基本的に鍋のフタですがフライパンとしても使えるように取っ手が付いているので一応フラパンとしてみてみます。大きさも直径が約12.5センチとあまり大きくないですが、ソロで使うことと料理するものによっては結構使いやすかったりもします。


プリムス フォールディングトースター II型 プリムス フォールディングトースター II型

ある日シェルパ斉藤さんの”ワンバーナー簡単クッキング”という本でこの”プリムス フォールディングトースター II型”を使ってパンとかソーセージを焼いているのを見て、思わず買ってしまいました。

UNIFLAME ミニロースター UNIFLAME ミニロースター

そもそもなんでこのようなものを導入しようとしたかはよく覚えていないけど、買った当初はこれでスルメが焼けるのでは? と思い何度か挑戦したことがありました。結果は全て惨敗でした・・・。

ケトル(やかん)

UNIFLAME トレイルケトル M UNIFLAME トレイルケトル M

チタンケトルと違い、火にかけた後でも取っ手にプラスティックが付いているのであまり熱くなりません。

UNIFLAME チタンケトル UNIFLAME チタンケトル

チタン製なので軽いんですが、実際に水を入れてお湯を沸かすと、取っ手が非常に熱くなります。

水筒・ハイドレーション・スキットル

プラティパス (2.0L、1.0L、0.5L) プラティパス (2.0L、1.0L、0.5L)

折り畳みの出来る水筒の代名詞のようになっているプラティパスの水筒です。これはサイズが色々あるので日帰り登山やテント泊、長期縦走問わずに使えます。

プラティパス ウォータータンク 4.0L プラティパス ウォータータンク 4.0L

私がまだプラティパスの水筒を2.0Lのものしか持っていなかった時に、購入しました。

エバニューウォーターキャリー (2.0L、900ml、600ml) エバニューウォーターキャリー (2.0L、900ml、600ml)

プラティパスの方は大きさが2.5L、1.0L、0.5Lの3種類なのに対してエバニューは2.0L、1500ml、900ml、600mlの4種類あります。そのうち私が持っているのが2.0L、900ml、600mlの3種類です。

エバニュー BSポリタン 5L エバニュー BSポリタン 5L

これは何で購入したのかよく覚えていないです。恐らく「プラティパス ウォータータンク 4.0L」の口が締めづらかったので、それに変わるものを、と思い購入したのだと思います。


モンベル スクリュートップ アルミボトル (0.8リットル) モンベル スクリュートップ アルミボトル (0.8リットル)

これは特別深い意味はなく買いました。大きさは0.8リットルと私の持っている水筒としてはかなり大きい部類に入ると思います。今ではこのデザインは無くなってSIGGやLAKENの水筒と同じデザイン(寸胴)になっていますね。

LAKEN クラシック (0.6リットル) LAKEN クラシック (0.6リットル)

SIGGのトラベラーや同じLAKENのフツーラと比べて口が広いのもお気に入りです。フタも大きく指が引っ掛けられるようになっているので、体の硬い私がザックを背負ったままサイドポケットから出し入れするのにとても役立っています。

LAKEN フツーラ (0.75リットル) LAKEN フツーラ (0.75リットル)

SIGGやモンベルの内側は金属のそのままの地ですが、このLAKENのボトルにはコーティング塗装がしてあります。細かな部分ですがメーカーのこだわりが感じられます。

SIGG クラシック トラベラー(0.6リットル) SIGG クラシック トラベラー(0.6リットル)

登山用の水筒というとテルモス(魔法瓶)を除くとこのSIGGというメーカーが有名です。というか私が勝手にそう解釈していました。なので全水筒の中でも一番最初に買ったと思います。


aladdin AVEO ウォーターボトル LOL (0.35L) aladdin AVEO ウォーターボトル LOL (0.35L)

何かいいものは無いかなと物色していたら、ロフトで自分の理想の容器を見つけました。フタの部分が二重になっていて、上のフタを摂ると写真のようにペットボトルの飲み口のようになっていて、さらにここも取り外すと大きく口が開きます。

Rehydration PC bottle Clear (0.4L) Rehydration PC bottle Clear (0.4L)

目的は上の水筒と同じですが、こっちは百均で購入しました。一応素材はポリカーボネイト製ですが、ナルゲンやレキサンよりもかなり薄いです。強く押すとヘコみます。


Nalgene Bottle(Translucent 32oz Wide Mouth) Nalgene Bottle(Translucent 32oz Wide Mouth) (2011年12月購入)

あれほど水筒を持っていて、もう買うことは無いだろうと言っていた舌の根も乾かない内にまた買ってしまいました・・・。

CAMELBAK クラシックボトル 0.5L CAMELBAK クラシックボトル 0.5L (2011年01月購入)

以前から気にはなっていたけど買うことは絶対に無いだろうと思っていたけど、結局買ってしまいました・・・(>_<) 

STANSPORT レキサンカラーボトル ワイド(1000cc) STANSPORT レキサンカラーボトル ワイド(1000cc)

実は私はこのボトルを山登りで使ったのは数回だけです。これを買った後すぐに折り畳みの水筒やメタルの水筒を買ったので、あまり出番が無くなってしまいました。

モンベル ソーラーライトキャップ(1.0L) モンベル ソーラーライトキャップ(1.0L)

これは以前ランタンとしても紹介していますが、今回は主に水筒として紹介します。って言っても水筒としては普通なんですけどね・・・。

CAMELBAK ベターボトル(0.75L、0.5L) CAMELBAK ベターボトル(0.75L、0.5L)

このボトルは一見変な形をしていますが、機能的には非常に優れていると思います。通常は飲み口が倒れていて使用時に起こして(指一本で簡単に起こせます)使います。

CAMELBAK ポディウムボトル(0.6L) CAMELBAK ポディウムボトル(0.6L)

これも飲み口をひねってON、OFFするのですが、「モンベル スクリュートップ アルミボトル (0.8リットル)」と違うのは直接飲み口に触れなくても回転出来るので、衛生的です。

NALGENE ナルゲンオアシスBPA FREE NALGENE ナルゲンオアシスBPA FREE

これは何で買ったんでしょうか? 自分でもよく分からないのですが、恐らくこれだけ水筒が増えてくると変わったもの、または自分が持っていないタイプのものを見ると無意識で買ってしまうようです。


ハイマウント ステンレスボトル(300ml) ハイマウント ステンレスボトル(300ml) (2010年11月購入)

大きさも通常のペットボトルとほぼ同じサイズですので、車のカップホルダーや、通常のペットボトル用の保温ケースにも入るので汎用性は高いと思います。値段もお手頃(1,290で購入)ですので普段使いも出来そうです。

カンテーンボトル ワイド インスレート(473ml) カンテーンボトル ワイド インスレート(473ml) (2010年10月購入)

基本的に仕事が野外でかつ、標高が高い為にじっとしていてもかなり寒いので、作業中に飲めるようにとあまり保温性能が良くないこのモデルを買いました。

サーモス 山専ボトル(0.5L) サーモス 山専ボトル(0.5L) (2007年12月購入)

ステンレススリムボトルの保温性能が無くなってしまったので、新しいのを探していた時に丁度発売されたのがこの「山専ボトル」でした。

サーモス ステンレススリムボトル(0.5L) サーモス ステンレススリムボトル(0.5L)

私が最初に買ったテルモスです。このサーモスのステンレススリムボトルは山登りをする方にも人気があるようで「山専ボトル」が出るまでは使っていたという人も多いでしょう。


ハイドラパック リバーシブルリザーバー ハイドラパック リバーシブルリザーバー (2012年06月購入)

ハイドラパックはこれで3代目となります。初期型、Ⅱ型(に関しては過去のブログで書いています)、そして今回の3代目と細かなマイナーチェンジは別にすると、全てのバージョンのハイドラパックを持っていることになりますね。

ハイドラパック リバーシブルリザーバーII ハイドラパック リバーシブルリザーバーII (2007年10月購入)

「リバーシブルリザーバー」のホース内にカビを生やしてしまい、新しいホースを購入しようとした矢先に、この「リバーシブルリザーバーII」が発売されているのを知り購入しました。

ハイドラパック リバーシブルリザーバー ハイドラパック リバーシブルリザーバー (2006年07月購入)

既存のハイドレーションシステムとは違い、水を入れるところが単純な袋構造をしているので、水を入れるのは簡単ですし、そしてなにより乾かす時に袋を裏返すことが出来るので、乾燥時間が圧倒的に速いです。


DUG スキットル 8oz DG-0603 DUG スキットル 8oz DG-0603

スキットルという言葉(フラスコと呼ぶ人もいる)に馴染みの無い人もいるかと思いますが、下の画像を見て貰えば一度は見たことはあると思います。よく西部劇などでジーンズの後ろポケットなどに入れてますよね。あれです。


humangear capCAP humangear capCAP (2011年12月購入)

ナルゲンボトルと一緒に購入したのがこのフタです。ナルゲンの口がワイドなのでこのフタを使用する事により、ワイド(広口)とナロー(細口)の使い分けが出来ます。

浄水器・ペットボトルホルダー

携帯用浄水器 SUPER DELIOS 携帯用浄水器 SUPER DELIOS (2012年05月購入)

山歩きをしていて、きれいな(きれいに見える)沢の水を見るとつい飲んでみたくなります。いや、実際に私自身飲んでしまったことも過去にあったりします。しかし、日本の沢の水は一部(屋久島など)を除けば、直接飲むのには適していません。エキノコックスや大腸菌などの細菌が含まれている可能性があります。


mountain dax 500mlボトルホルダー mountain dax 500mlボトルホルダー (2011年07月購入)

実は、色違いでもう一つ持っていて以前にも一度紹介したことがあります。それがあまりにもお気に入りだったので、もし、今使っているのが破損したり紛失した場合を考えるとゾッとしてしまいます。なので念の為予備として色違いでもう一つ購入してしまいました・・・。

モンベル クリアボトル サーモカバー1.0L モンベル クリアボトル サーモカバー1.0L (2010年10月購入)

基本的にはこのボトルホルダーはモンベルのクリアボトル専用です。内側は保温/保冷性能アップの為にアルミ箔のように銀色になっています。裏側にベルト等に取り付けられるようにマジックテープのループが付いています。でもあまり頑丈そうではないので重い物をぶら下げる勇気は私にはありません。また、その上部にはカラビナ等を通せるプラスティック製のループも付いています。

モンベル アジャスタブルボトルホルダー モンベル アジャスタブルボトルホルダー

私はショルダーベルトに取り付けて使用しています。カラビナが付いていたり、マジックテープで縦にも横にも取り付けることが可能なので、工夫次第では色々なところに取り付けることが出来ると思います。

mountain dax 500mlボトルホルダー mountain dax 500mlボトルホルダー

ペットボトルホルダーとしては、コストパフォーマンス的にはこれが一番だと思います。個人的にはオススメです。

DAIWA ボトルホルダー DAIWA ボトルホルダー

いわゆる普通のペットボトルホルダーです。上部は巾着袋のようになっていて、ペットボトルホルダーを入れて口を締めるタイプです。本体も触った感じだと、発泡ウレタンのようなものが中に入っているのだと思います。

コーヒー・紅茶

ビアレッティ bia2 ビアレッティ bia2

本当はもっとオーソドックスなスタイルの物もあるのですが、たまたまセールで安くなっていたので、これを買いました。

ユニフレーム コーヒーバネット cute(キュート) ユニフレーム コーヒーバネット cute(キュート)

これ自体がカップの上で自立しますし、なんといっても使用後はさっと水で流すだけでいいので管理も楽です。

モンベル O.D.コンパクトドリッパー2 モンベル O.D.コンパクトドリッパー2

登山でも手軽にドリップコーヒーを飲むことを可能にした数少ない製品がこの「モンベル O.D.コンパクトドリッパー2」です。畳めば手のひらより小さくなります。始めて見たときに「これだっ!」と思い購入しました。

武器類

LIGHT MY FIRE Spork(スポーク) LIGHT MY FIRE Spork(スポーク)

一時期、アウトドア雑誌でかなり紹介されていて、値段も安いので試しに買ってみたところ、そのヘンテコリンな形からは想像出来ないほど使い易かったので今はメインの装備のひとつになっています。

EPIgas チタンカトラリーセットⅡ EPIgas チタンカトラリーセットⅡ

これは、いつ、なんで購入したのかまったく覚えていなくて、気がついたら装備に加わっていました。スプーンとフォークのセットで素材がチタンで出来ているためとても軽いです。

スノーピーク 和武器 スノーピーク 和武器

モンベルの野箸がイマイチ使い勝ってがよくなかったので新たに購入しました。こっちは構造が単純です。おしりの部分のフタを外して中から木製の箸先を取り出して、本体(チタン製)にネジで固定します。これだと食事中に急に短くなるような事は無いので、安心して食事が出来ます。

モンベル 野箸 モンベル 野箸

最初に買ったのがこのモンベルのお箸でした。胴体の部分がチタンで出来ていて、そのなかに木製の箸が入っています。使うときは振り出し竿のように先の部分を引っ張って、いっぱいまで出しきったところで回転させてロック出来るようになっています。

ピッケル

グリベル ジョラス2.0 グリベル ジョラス2.0 (2012年01月購入)

このピッケルの特徴は最近流行のベンドタイプ(シャフトが緩いカーブを描いている)です。この方がより雪面に刺さりやすいと言う事ですが、実際は所詮は道具なので慣れの問題だとは思うんですが・・・。

シモン マーベリック シモン マーベリック (2008年02月購入)

このモデルの一番のお気に入りはヘッドの部分です。ギーガーのイラストを彷彿とさせるそのフォルムに一度見ただけで、絶対に買う! と決めました。

シモン ジャガーライト シモン ジャガーライト (2007年12月購入)

始めて買ったピッケルです。

GPS・風速計

GARMIN GPSmap 60CSx GARMIN GPSmap 60CSx (2008年02月購入)

以前のVISTA Cに不満があったわけではないですが、円高の影響かなんかで英語版が安くなっていて、思わずポチッとしてしまいました。現在、メインで使用しています。

GARMIN eTrex VISTA C GARMIN eTrex VISTA C (2005年07月購入)

最初に買ったGPSです。なんで買ったかは覚えていないです。しかし、これを購入して富士五湖一周に挑戦して、やがて山登りに傾倒して行くきっかけになったのは間違いないです。


Kestrel2000 Kestrel 2000 (2012年03月購入)

果たして今自分がさらされている強風が客観的にどのくらいの風速なのかまったく分からずに、知識だけでおよそこのくらいの風速だろうと言う事しか出来ませんでした。だったら客観的に測れる道具を使えばいいじゃん! ってことで今回風速計の導入に踏み切りました。

コンパス

SILVA(シルバ) No.3G SILVA(シルバ) No.3G (2009年04月購入)

私が購入したこのモデルは「75周年記念限定モデル」で度数リングが緑になっています。通常モデルは赤です。

SUUNTO(スント) A-30 SUUNTO(スント) A-30 (2005年12月購入)

山装備の中でもわりと最初の方に購入した装備のひとつです。この直前にSUNNTOのVECTORを購入していたのであまり深く考えずにこのモデルを選択したました。

地図&マップケース

昭文社 山と高原地図 昭文社 山と高原地図

この他にいくつかの登山用の地図がありますが、この「山と高原地図」シリーズが一番人気があるように思います。私も山登りを始めた頃からずっとこのシリーズを使用しています。

国土地理院発行 2万五千分の1地形図 国土地理院発行 2万五千分の1地形図

この地形図は一部登山道も書いてありますが、基本的に(特に山岳地域では)等高線と地図記号の塊です。なので、見るにはちょっと慣れが必要です。

ISUKA(イスカ) マップケース ISUKA(イスカ) マップケース

主にこのマップケースは自分でPCからプリントアウトした地図を持っていく為に使用しています。

ナイフ

ビクトリノックス アウトライダー ビクトリノックス アウトライダー

山登りだけでなくキャンプ等も行うようになってくると、食事をちょっとだけ贅沢したくなってきて、そうなるとやはりハサミよりもナイフが大きい方がいいなぁ、と思いこのモデルを購入。

ガーバー ショートカット ミニツール ガーバー ショートカット ミニツール

次第に山登りも高山に移っていき、それに伴ない荷物も増えてきたので、装備を見直して少しでも軽くしようとこのモデルを購入。

ビクトリノックス ハントマン ビクトリノックス ハントマン

山登りを始めて、初めて買ったナイフです。なんとなく自分の中では「アウトドアで使うナイフ = ビクトリノックス」という図式があったので、迷わずに購入しました。

ビクトリノックス ツーリスト(?) ビクトリノックス ツーリスト(?)

これは、20年以上前に親戚から貰ったものです。

ビクトリノックス デュアル・ナイフシャープナー ビクトリノックス デュアル・ナイフシャープナー

やはり刃物ですので、使っていると微妙に切れ味が悪くなってきます。そんな時は刃を研ぐ必要があります。そんな時に便利なのが、このシャープナーです。

時計

SOMA RideONE 50 SOMA RideONE 50 (2012年06月購入)

なかなかこの時計を山で使用しているブログ等を見つけることが出来ませんでした。逆に言えばまだ使用している人は少ないんだろうな・・・と言う事で人柱覚悟で購入決定!

SUUNTO VECTOR SUUNTO VECTOR (2005年12月購入)

ベクターを購入して丸4年が過ぎました。とくに浮気することもなく山登りにはずっとベクターを使用してきました。丹沢の低山から富士山、北岳、奥穂でも、ベクターはずっと一緒でした。

スノーピーク アンブレラUL スノーピーク アンブレラUL (2009年05月購入)

登山口に着くまでの普通の道や整備された林道などを歩くときにはレインウェアより便利なことが多々あります。

お財布

モンベル ジップワレット メッシュ モンベル ジップワレット メッシュ

このお財布は外側がメッシュ地で出来ているので、大量の汗をかいてもお札が濡れることがほとんどありません。よっぽどの時(大量の汗&大雨の時など)でもお札はちょっと湿った感じにはなりますが、外に出しておけばすぐに乾きます。

ノーマディック ワイズウォーカー ワレット08 ノーマディック ワイズウォーカー ワレット08

お札と小銭の他にカード用のポケットが7つ付いています。なので、免許証、クレジットカード(念のため)、とその他に下山後にアウトドアショップに行くことが多いので、そのお店のポイントカード等を入れられます。小銭はお財布を開かなくてもチャックでにより直接アクセス出来るので、使い勝っては何の問題もありません。

おトイレセット

モンベル O.D.ロールペーパーキット モンベル O.D.ロールペーパーキット

小型のロールペーパーと携帯用のケースのセットです。

モンベル O.D.トイレキット セット モンベル O.D.トイレキット セット

いずれそのような時に使用する時が来るかもしれないなぁ。と言う事で装備に加えています。

ミゾー ミニスコップ モグ ミゾー ミニスコップ モグ

このモデルは昨年の屋久島縦走用に購入しました。チタン製のため本体だけでしたら20グラムと超軽量です。

ハイマウント マルチフォールディングシャベル ハイマウント マルチフォールディングシャベル

作りがある程度しっかりしていて、角度も数段階選択できて、グリップもしっかりしているので、普通のシャベルとしては十分に使えます。

日焼け&虫除けグッズ

日焼け&虫除けグッズ 日焼け&虫除けグッズ

虫とはいってもただ飛んでいるだけや這っているだけの虫はいいんですが、ヒルや蚊やブヨ(ブユ)、蜂などには出来るだけ近寄ってほしくはありません。なので、あくまで自分流ですが虫除けを中心に日焼け対策についても書いてみたいと思います。

帽子

Marmot Safari Hat Marmot サファリハット(L) (2012年05月購入)

アウトドアショップに行く度に色々な帽子を試着してみるのですが、今まではなかなか満足のいくものに巡り会う事は無かったのですが、今回このMarmotのサファリハットは意外に、似合うとまではいかないものの、似合わないとも言えないという、非常にレアなケースになっています。

KAVU ストラップキャップ(M) KAVU ストラップキャップ(M) (2011年05月購入)

今回購入したのはKAVU(カブーと読む)のストラップキャップです。帽子の縁をグルリと一周するウェビングテープが特徴ですね。これは色やパターンが違うものが数パターンあるようで、同じ帽子の色でもウェビングテープは異なる場合があるようです。

マムート ベースボールキャップ(M) マムート ベースボールキャップ(M) (2009年05月購入)

マンモスのイラストがカワイイ、マムートのベースボールキャップです。これは完全に屋久島縦走用に買いました。

フェニックス Arbor Hat(M) フェニックス Arbor Hat(M)

そんな時にアウトドアショップで見つけたのが、この帽子です。一見普通の帽子ですが、ツバの後ろの部分が二重になっていて、その中に襟足をガードするための布が入っています。それを広げるとちょうど襟足の部分が隠れるわけです。

モンベル スティングレイ ハット(L) モンベル スティングレイ ハット(L)

これは、主にカヤックで使用しています。メーカーでもそれを想定して視界の確保や風に飛ばされにくい工夫がしてあります。

モンベル メッシュクラッシャー ハット(M、L) モンベル メッシュクラッシャー ハット(M、L)

今回はその目的からツバが360度付いているいわゆるHatと呼ばれる帽子が必須です。ツバもそれなりの大きさがあるので、これで紫外線の影響はかなり軽減されるハズです。

「外秩父七峰縦走ハイキング大会」の完歩賞の帽子 「外秩父七峰縦走ハイキング大会」の完歩賞の帽子

この帽子は大会で完歩すると貰えるもので、右側の緑色の帽子が第24回のもので、左のオレンジの帽子が第25回のものです。

サングラス

adidas a167 evil eye halfrim pro adidas a167 evil eye halfrim pro (2012年06月購入)

登山用サングラスと言えば、オークリーやスワンズが有名で実際にこれらのサングラスをかけている人を多く見かけます。そういうわけで今回サングラスを新調しようと思った時、真っ先にこの2つのメーカーが思い浮かんで、実際にオークリーはお店に行って試着(?)もしてみましたが、どうも自分に合いませんでした。

モンベル マルチパーパス スポーツグラス モンベル マルチパーパス スポーツグラス

予算とのバランスで結局このモンベルのものになりました。さすがに登山時を想定して作られているだろうから機能性は十分だと思います。カタログ値では紫外線を99.9%カットしてくれます。

サングラス サングラス

コンタクトレンズの人はわかると思いますが、砂が目に入った時の痛さはタマラないと思います。なので、まずは目を砂から守るためになるべく多く目を覆うことの出来るこのようなタイプを購入しました。

アームカバー

MUSCLE COOL パワースリーブ MUSCLE COOL パワースリーブ (2010年08月購入)

なんといっても一番の魅力はその値段で、580円で買えました。SKINSのパワースリーブが5,250円もするので約9分の1の値段です。

モンベル クールアームカバー モンベル クールアームカバー

「SKINS パワースリーブ」は結構気に入ってはいるんですが、普段使うにはあまりにも気合が入りすぎているので、日常でも使えるものはないかと探したら、モンベルさんから出ていました。

SKINS パワースリーブ SKINS パワースリーブ

これはスポーツをやっている方ならばおなじみだと思います。最近は山登りでもタイツを使用している人をよく見ますね。本来ならばアームカバーのカテゴリに入れるのはどうか? と思いますが、私としては基本的に他のアームカバーと同じ目的で使用しているので、あえてこのカテゴリに入れました。

フェニックス UV Arm Cover フェニックス UV Arm Cover

フェニックスのアームカバーで紫外線を効率的にカットしてくれます。これは手の甲までカバー出来るようになっています。ゴムひもで中指と親指に固定させることでズレを抑えることが出来ます。

熊対策グッズ

ハイマウント カウベル M(熊よけ鈴) ハイマウント カウベル M(熊よけ鈴)

熊よけと言えばまずこの鈴が有名ですね。出来れば大きい音がする方がよいとは思いますが、一般登山道であまり大きい音を鳴らすのは他の登山者の迷惑にもなりかねないので注意が必要です。

モンベル エマージェンシーコール モンベル エマージェンシーコール

これも熊対策に使用しています。が、熊対策以外にも万が一遭難した場合に自分の存在を知らせるのにも使えます。軽くて小さいので登山の装備に加えておいたほうがよいと思います。

爆竹 爆竹

言わずと知れた爆竹です。瞬間的に大きい音が出せます。これは熊に効くのかはわかりませんが、定期的に鳴らすようにしています。ただし、これは一般登山道ではお勧めできません。

エマージェンシーキット

ポイズンリムーバー(THE EXTRACTOR) ポイズンリムーバー(THE EXTRACTOR) (2012年06月購入)

以前にもこのブログでポインズンリムーバーについて書いています。その時は「ドクターヘッセル」のポイズンリムーバーでしたが、実はこれを購入する時に今回購入した「THE EXTRACTOR」のポイズンリムーバーとさんざん悩みましたが・・・。。


モンベル アクアペルファーストエイドバッグ 2L モンベル アクアペルファーストエイドバッグ 2L

どうしても今までのポーチ(バッグ)では入らないため、この馬鹿でかい「モンベル アクアペルファーストエイドバッグ 2L」を購入しました。構造はドライバッグの様に口をクルクルと折ってバックルで止めるようになっています。

赤十字 応急手当セット 赤十字 応急手当セット

数年前に赤十字の救急法救急員の講座を受講したことがありまして、その時頂いたのがこのポーチです。

ドイター ファーストエイドキットバック(M) ドイター ファーストエイドキットバック(M)

お店で見た時はてっきり「エマージェンシーポーチ」より小さいと思っていましたが、家に帰ってきてビックリ!「エマージェンシーポーチ」より少し大きいじゃん! って気が付きました。

ドイター ファーストエイドキットバック(S) ドイター ファーストエイドキットバック(S)

携帯ララジオや予備の乾電池等を入れています。

エマージェンシーポーチ エマージェンシーポーチ

最初に買ったエマージェンシーキット用のポーチです。メーカーやブランド名は全くわかりません。


エマージェンシーキット(小物類) エマージェンシーキット(小物類)

エマージェンシーキットの中身です。実際はこれらを全て持って行っているわけではありません。山行によって持っていくものを選んで、過不足なく持っていくようにしています。

手帳・メモ帳

ZEBRA SL-F1mini ZEBRA SL-F1mini

このペンは細く、収納時は83mmで使用するときは上下を引っ張るとペン先が出てきて107mmと実用十分な長さになります。

ロルバーン Rollbahn(ロルバーン)

現在、山メモはこのRollbahn(ロルバーン)で取ることが多いです。その理由のひとつが大きさです。上の大きい写真の下の段の青い表紙が主に使用しているサイズ(mini)です。この大きさならば、たいがいのポケットに入ります。

測量野帳 測量野帳

表紙が硬く大きさも手ごろなサイズでしかもお値段もリーズナブルなので、あまり深く考えずに使うことが出来ます。

カメラ

PENTAX Optio WG-II PENTAX Optio WG-II (2012年04月購入)

アウトドア用のサブカメラとしてはずっと「OLYMPUS μTough-6000」を使ってきましたが、今年の「第27回 外秩父七峰縦走ハイキング大会」の数日前にバッテリーの充電兼動作チェックをしていたら、電源のオンオフがちょっと不安定になっているのに気がついて急遽この「PENTAX Optio WG-II」を購入しました。

RICHO GXR+S10KIT RICHO GXR+S10KIT (2011年08月購入)

「RICHO Caplio GX100」に不具合が出てしまったので買い替えを余技なくされたのでしたが、あまり悩まずにGX100の事実上の後継機種であるこの「RICHO GXR+S10KIT」を購入しました。

OLYMPUS μTough-6000 OLYMPUS μTough-6000 (2009年06月購入)

このカメラを買ったのは「屋久島・宮之浦岳縦走記」のためです。雨が多いと聞いていたので防水カメラが必要だろうということで購入しました。そして実際に屋久島でも大活躍でした。

RICHO Caplio GX100 RICHO Caplio GX100 (2007年08月購入)

ある意味偶然に手に入れたカメラでしたが、これが2007年09月08日「富士山トレッキング紀行(登頂5回目編)」から2011年06月26日「富士山トレッキング紀行(宝永山編)」とほぼ4年近くも使用することになりました。

RICHO Caplio R6 RICHO Caplio R6 (2007年08月購入)

今でこそコンデジで28mmの画角は珍しくありませんが、当時のコンデジではワイドレンズの選択肢がほとんどありませんでした。そんな中、28~200mmと通常の撮影であれば必要十分なズーム域を持つこのカメラはなんと魅力的に見えたでしょう。

CANON PowerShot A640 CANON PowerShot A640 (2006年09月購入)

基本的にキヤノン党なので再びキヤノンです。このカメラは2006年09月23日「仙丈ヶ岳・栗沢山トレッキング紀行」から2007年08月04日「鳳凰三山トレッキング紀行(記事はまだアップしていません)」までの1年弱使用していました。

Panasonic DMC-TZ1 Panasonic DMC-TZ1 (2006年07月購入)

なんとなく当時でも「CANON PowerShot A80」は古くなったなぁ・・・と感じたので新しいカメラを買うことにしました。購入当時のことはよく覚えていませんが、たしかライカのレンズと10倍ズーム(35mm換算で35~350mm)に引かれて買ったんだと思います。

CANON PowerShot A80 CANON PowerShot A80 

今となってはいつ何処で買ったは覚えていませんが、山登りを始める前に買っていたのは間違いないようです。

カヤック

ARFEQ ボイジャー460T ARFEQ ボイジャー460T (2007年04月購入)

毎年5月頃に石川県羽咋市で開かれるモンベルのトライ&キャリーの会場で購入しました。基本的にツーリング用と考えていたので荷物がたくさん載せられるこのモデルを選びました。


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