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鐘撞山・大室山トレッキング紀行  このエントリをはてなブックマークに登録 

[ 2006年03月11日 | No Comment | 0 Trackbackk ]


天気予報では今日(土曜日)が雨で明日(日曜日)が晴れると言っていたので、先日、時間の関係で断念した茨菰山へ登る予定だったけど、突然予想がひっくり返って今日が晴れで明日が雨となったので、先週断念した大室山に登ることにした。ルートは前回考えていたルートは今の自分の体力と実力では難しいと思われたため、日陰沢橋~鐘撞山~大山~犬越路~日陰沢橋のルートにした。前回予定していたコースの約半分くらいの距離なので、自分の体力でもなんとかなるだろうと思われた。ただ一つ心配だったのが前日に雨が降ったことで雪が積もっているんじゃないかと思ったが、これは心配するほどの事も無かった。

山行データ

2006年03月11日(土)
コース (スタート)日陰沢橋付近~登山道入口~鐘撞山~大室山~犬越路~神ノ川ヒュッテ~日陰沢橋付近(ゴール)
山名 鐘撞山(900.2m)
大室山(1,587.6m)
累積標高 (+)1,455m
歩行距離 14.050km 所用時間 7時間10分

山行記

先週と同じところに車を停める
【08時39分】

先週と同じ所に車を停めてスタート。

先週はあんなに真っ白だったのに・・・
【08時40分】

先週と同じように前日に雨が降ったにもかかわらず、今日は雪は殆ど見えない。とても同じ所とは思えない・・・。もう、春って事ですか?

林道を引き返す
【08時42分】

先週はここから日陰沢橋に向かったが、今週は逆方向に進む。

大瀬戸トンネルを抜けて
【08時52分】

大瀬戸トンネルを抜けて・・・

おぉ! 心霊写真だ!
【08時56分】

おぉ! 心霊写真だ! と思ったけど微妙な角度でレンズに陽の光が入るとこんなのが出ることがある・・・。

今日は陽気が良いせいか、陽が登ってくると昨夜の雨に濡れた草から湯気が出ていた。

ここから入山
【08時57分】

今日はここから入山。

写真奥が日陰沢橋で手前が音久和方面。

鐘撞山登山口
【08時57分】

ここから鐘撞山山頂までは約1時間だそうです。

笹に覆われた階段を登ると
【08時58分】

笹で覆われたりっぱな石の階段を登り切ると・・・

またまた笹だらけ
【09時00分】

・・・やっぱり笹だらけ。この辺は踏跡がたくさんあるので、迷いそうになるけど、白いテープを追って行けば正解。

白いテープを追う
【09時00分】

しばらくは白いテープを追う。

急な斜面をジグザグ登る
【09時06分】

始めっから結構急な斜面をジグザクと山頂方向に登って行く。まだ、登り始めなので、呼吸が乱れがちになるが、一歩一歩ゆっくりと足を運ぶ。始めの30分くらいは辛抱、辛抱。

よし、ルートは間違っていない
【09時26分】

登り初めて30分ほど進むと、山頂の方向とあさっての方向に進み始める。オイオイこのルートで間違いないんだろうな? 等と思っていたら標識があった。よし、このルートで間違いない。

谷を渡って隣の尾根へ
【09時27分】

一瞬、ルートが途切れたように見えたが、よく見ると谷部を渡った向こう側にもルートが続いているように見える。ちょっとビビリながら谷部を渡って向こう側に行く。

かなり荒廃した斜面をトラバースしていく
【09時31分】

かなり荒廃した斜面をトラバースしていく。

ここから植生が変わる
【09時33分】

突然明るくなったかと思ったら、ここから植生が変わっていた。

えっ? こんなルート本当に進むの?
【09時34分】

またまた、谷部を越える。

一応道はあるけど・・・
【09時38分】

一応ルートは続いているが、方角的にはかなりトンチンカンな方向に進んでいるような気がする。鐘撞山の山頂からはどんどん離れていっているよな、絶対。

ルートは間違っていない
【09時40分】

でも、ルートは間違っていないんだけど・・・。

いくつかの尾根を越え
【09時46分】

いくつかの小さい尾根を越えて、アップダウンを繰り返して・・・

大きな尾根に出た
【09時57分】

・・・やっと山頂に続く主尾根に出た。

あとは鐘撞山山頂に向けてひたすら登る
【10時01分】

あとは鐘撞山山頂に向けてひたすら登る。

ぼーっとしてたら見逃しそうなところにこんなものが・・・
【10時04分】

ぼーっとしてたら見逃しそうなところにこんなものが・・・。

鐘撞山山頂到着
【10時20分】

鐘撞山山頂到着。山名の通り鐘があった。

山の名前のとおり鐘が撞ける
【10時20分】

これまた山名の通り、木槌で叩いてみると、小さい割には結構いい音がした。

鐘撞山奥の院の由来
【10時21分】

鐘撞山奥の院の由来。詳細は以下。

金のカメって、亀? 瓶? どっちにしろこれは掘るしかないでしょ。誰か、イトイさんと望月会長呼んで来て!

鐘撞山奥の院の由来

鐘撞山の眼下には長者舎といい、武田勝頼の滅亡后、その家臣の小山田信茂の城代であった小山田八左衛門一族は小田原(北条氏)をめざし落ちのびようと神ノ川流域長者舎まできました。

折花姫を守る為に鐘撞山は鐘を置き急をつげるときの場所としました。

この山一帯には金のカメ7個が埋められたという故書もあります。

神ノ川ヒュッテ管理委員会
これが山奥の院?
【10時21分】

鐘撞山奥の院ってこれ?

いざ、大室山に向けて出発! おっ! 間違えた
【10時23分】

ここではあまりゆっくりしてられないので、先を急ぐ。ちょうど丸太階段があったので、何も考えずに5mほど下ってしまうが、ふと我に返ると、あれ? 方向が辺だぞ、と気づき地図で確認して正しいルートを探す。

こっちがホントのルート
【10時25分】

わっはっは、こっちが正しいルートでした。危うく普通に下山するとこでした。

何か書かれた木切れが落ちていたけど判読不能
【10時27分】

何か書かれた木切れが落ちていたけど判読不能。

分岐点、大室山はまっすぐ
【10時32分】

まっすぐに進むルートと、左下に下るルートの分岐点があった。木に大室山の方向が書いてあったのでまっすぐ進む。それにしても左下のルートはどこに出るのだろう?

雪の残る細尾根を進むと
【10時33分】

この辺になってやっと僅かながら雪が残っていた。

934mのピーク
【10時37分】

934mのピーク。

ここを直角に右に曲がる
【10時38分】

ここのピークで右にほぼ直角に曲がる。大室山まで約2時間。

ここからしばらくは急登が続く
【10時44分】

ここからしばらくうんざりするような急登が続く。前日降った雨のせいか表面の土が緩んで歩きづらい。

木の幹に挟み込むようにして、こんなものが
【10時45分】

途中、木の幹に挟み込むようにして、こんなものが・・・。

ロープを伝い岩の上部に出る
【10時49分】

ロープを伝い岩の上部に出る。特にこの辺りの土がゆるゆるで何度も足を取られながらもなんとかこの急登を抜けた。

ちょっと緩やかになったと思ったら
【10時54分】

ちょっと緩やかになったと思ったら・・・

また急登が続く
【11時02分】

・・・また急登が続く。

いま登ってきたルートを見下ろすと
【11時08分】

いま登ってきたルートを見下ろすと、、、。

蛭ヶ岳がきれいに見える
【11時11分】

急斜面の途中、ふと振り返ると蛭ヶ岳がキレイに見えていた。

突然左手方向に巨大な岩が!
【11時20分】

突然左手方向に巨大な岩が! 高さは10m弱はあるんじゃないだろうか??? 手前の木と比較して貰えばおおよその大きさが伝わるんじゃないだろうか? 岩まではまだ50mくらいはありそうだ。

上の写真の大岩の上部に回ってみる
【11時29分】

上の写真の大岩の上部に回ってみる。

展望好し
【11時29分】

ここからだと先週登った檜洞丸や蛭ヶ岳が好く見える。

大岩の頭が見えた
【11時29分】

おっ! 大岩の頭が見えた。

ルートを見失うも尾根に向かって登る
【11時30分】

大岩の上に出る為に本ルートから逸れてしまったみたいだが、この辺一帯はルートがあるような無いような所なので、とりあえず尾根に向かって強引に登ってみたら・・・

ルート復帰
【11時34分】

・・・運良くルートに復帰出来た。

ここの登りは結構効いたぜぃ
【11時43分】

ここからしばらくはまっすぐな登り。うっすらとした雪が足元を滑らせ登りづらいったらありゃしない。一瞬軽アイゼンでも付けようかとも思ったけど、先は見えているのでそのまま登る。

アレが大室山山頂?
【11時55分】

おっ! アレが大室山山頂か? と思ったがしかし・・・。

神ノ川ヒュッテ方面への分岐点
【11時56分】

この辺りからも神ノ川ヒュッテに下りるルートがあるらしい。

白文字の下に黒マジックで「北丹沢12H山岳耐久レースコース」って書かれていた。そう言えば日陰沢橋のたもとにもそんな看板があったな・・・。

一瞬ルートを見失うも
【12時00分】

この辺の尾根はかなり広いのでルートを見失うが、雪の上に足跡を発見し、それを辿って行くと・・・

赤テープ発見
【12時00分】

・・・赤テープがあった。それにしてもこの足跡はどう見ても今日付けた足跡だけど、いままでの雪面では無かったのに、ここから急に出てきた。きっと2つ上の写真のルートから登って来た人のものではないかと思う。

斜面を登り徐々に高度を上げる
【12時03分】

この辺は雪は無くなったのだが、土が昨夜の雨でユルユルの状態なので非常に登りづらい。何度も足を取られコケそうになるが、コケたら間違いなくドロドロになるので、がんばって踏みとどまり先を急ぐ。

植林の際を進む
【12時17分】

写真右側は林のなかだけど、左側は木も無く土の急斜面が続いている。ちょうどこの境目あたりを行ったりきたりしながら登っていく。

蛭ヶ岳と檜洞丸の展望好し
【12時19分】

ヒィーヒィー言いながら登っていて、ふと左側に目をやると、展望が最高だった。右の雲に隠れているピークが檜洞丸で、左のピークが蛭ヶ岳、この時は山頂もはっきりと見えていたが、少し登ってもう一度見てみると蛭ヶ岳の山頂も雲に隠れてしまった。

ここで今日始めてのハイカーとすれ違う。その人は自分とは逆ルートで回っているらしく、これからお互いの進む路面状況等を確認しあった。最後に大室山の山頂からどのくらいかかったか聞いてみたところ約20分かかったということだったので、こっちからは登りなので倍の40分くらいで山頂に着くかな? と思いながらその人と別れて山頂を目指す。

山頂はもうすぐだと思い張り切るが・・・
【12時29分】

ここまで来たら山頂はもうすぐだな・・・と考えつつ高みを目指す。

まだ山頂は遠かった
【12時31分】

苦労してやっと高いところに出たと思ったらその先にもっと高いピークがある。そんなことを何度か繰り返している内に腹の虫が鳴り出した。山頂に着いたらメシだ。もうしばらくの辛抱。

大きく崩落した上部を渡り
【12時42分】

左側の斜面が大きく崩落した上部を渡って・・・

もう少しで山頂かと思ったら
【12時50分】

・・・もう山頂だろうと思ったら、まだ先に高いところがある。

鹿柵に行く手を阻まれる
【12時51分】

と、突然柵が行く手を遮る。一瞬ルートを間違えたかな? と思ったけど・・・

5~6メートル右に進むと・・・
【12時52分】

・・・右に5~6メートルも進むと柵も山頂の方向に曲がっていて・・・

柵が90度曲がる。
【12時55分】

・・・その柵を左手に見ながら最後の雪原を登ると・・・

大室山山頂到着
【12時58分】

大室山山頂到着!

この時は中高年の女性ハイカーと男性の2人組みのハイカーがいた。

三角点の杭だけあった
【12時59分】

三角点の杭だけあった。石は雪に埋もれていたのかな?

山頂の様子
【13時00分】

展望は全く無し。冬でこんなだったら夏だとどうなっちゃうんだろう? なんてな事を考えながら食事にしようかと思ったが、山頂の数少ないベンチは先着のハイカーでふさがっていて、山頂付近の地面も昨夜の雨のせいかかなりぬかるんでいて、とてもザックを下ろしたくなかったので、仕方なく先へ進んで、ベンチを探すことにした。まぁ、犬越路に行くまでにいくつかベンチがあるでしょう。等と楽観的に考えて先へ進む。

ガスが出てきた
【13時02分】

上の写真と見比べて欲しいのだが、わずか2分で山頂付近はガスに覆われてしまった。山の天気が変わりやすいというのはこうゆうことなのだろう。。。等と妙に納得してしまった。

分岐点
【13時04分】

白石峠と犬越路との分岐点。ここにもベンチがあったが全て埋まっていた。う~む、いつになったら食事が出来るのか?

犬越路に向かう
【13時05分】

犬越路に向かう。

丁度、分岐点のところにりっぱなサルノコシカケがあった
【13時05分】

丁度、分岐点のところにりっぱなサルノコシカケがあった。

めっちゃ、ガスってきたなぁ・・・と思ったら・・・
【13時07分】

めっちゃ、ガスってきたなぁ・・・と思ったら・・・

すぐ晴れた
【13時11分】

・・・すぐ晴れた。

低い隈笹の間を通る
【13時17分】

低い隈笹の間を通る。地面は所々ぬかるんでいる所もあるが概ね歩きやすかった。でも結構急な斜面もある。

鹿柵を左手に見て、さらに下る
【13時20分】

大室山山頂の手前にあった鹿柵の続きだろうか? ここからしばらく左手に柵を見ながら進む。

木のトンネルだ! 一体どうなっているんだ?
【13時27分】

木が複雑に入り組んで、木のゲートを作っていた。

コニカ・ミノルタのレンズキャップが落ちていた
【13時40分】

コニカ・ミノルタのレンズキャップが丸太階段の杭の上に落ちていた。恐らく誰かが発見して目が付き易いようにここに乗せたのだと思う。でも、レンズキャップ自体そんなに高価なものでもないので後で気づいたとしても取りに戻ってくるのだろうか? はっきりと落とした場所が分かればいいのだが、どこに落ちているか分からないまま戻ってくるのは相当勇気がいるだろうな・・・。

クサリを伝ってよじ登る
【13時48分】

基本的にはずーっと下りなのだが、たまに上りもあったりする、そのたまの登りが結構急だったりするので、気が抜けない。

やっと、ベンチがあった
【13時51分】

おー、やっとベンチがあった。ここで食事にしようかとも思ったけど、ここまで来たら一気に下っちゃった方がいいかな? と思いつつ・・・

水分補給
【13時52分】

・・ザックの横に入れていたペットボトルの飲料が無くなったので、カモノハシを出し、ペットボトルに補充する。そう言えば朝から殆ど食べ物を摂っていなかったので、ついでに行動食用に持ってきていたチョコレートやらおかしやらを口に放り込んで、空腹を紛らわす。

犬越路まで0.9km
【13時59分】

犬越路まで0.9km。思っていたよりも結構遠い印象。

1168.6メートルのピーク
【14時12分】

1168.6メートルのピーク。地図によるとここを越えれば犬越路はあとわずか。

檜洞丸が好く見える
【14時15分】

檜洞丸が好く見える。先週はあそこに立っていたんだな。とちょっと感慨に耽る。

犬越路避難小屋まで、200m
【14時19分】

犬越路避難小屋まで、200m。あと少し。

犬越路避難小屋が見えてきた
【14時24分】

犬越路避難小屋が見えてきた。

中も快適そう
【14時26分】

小屋の中は快適そう。写真の左側には一段高くなった寝床がありました。建てたばかりなのでしょうか? 結構キレイです。それにしてもよくこんな所に建てたよな。

犬越路全景
【14時26分】

犬越路全景。ハイカーが一人休んでいました。

犬越路
【14時26分】

犬越路です。

犬越路(神奈川の景勝50選)
【14時27分】

犬越路(神奈川の景勝50選)

犬越路(神奈川の景勝50選)

西丹沢には、武田信玄に関する伝説がいくつもありますが、その信玄が小田原城を攻めたときイヌを先頭にここを越えたとも、またそれが地名の起こりだともいわれています。

それに、西丹沢の主な尾根筋では樹林ばかりなのに、ここだけ明るい草地だというのも、この峠をいっそう特色づけています。

(ここは足柄郡山北町と相模原市の境です)
神奈川県
日陰にはまだ結構雪が残っている
【14時31分】

犬越路を神ノ川方面に下っていくとすぐに雪道になります。ここいら辺は一日中日影なのでしょうか? 雪が締まっています。それゆえに結構滑りやすいです。

雪が無くなった
【14時35分】

おっ! 雪が無くなった。でもまたしばらくすると雪道になります。しばらくはこの繰り返しが続きます。雪があればあったで歩きにくいのですが、雪が無くてもザレた石ばかりで歩きにくいです。

指導標の通りにひたすら進む
【14時41分】

指導標の通りにひたすら進む。

この先行き止まり
【14時42分】

この先行き止まり。と書かれた標識を右側に折れて、さらに進む。

ここを下る
【14時43分】

ここを下る。

どんどん下る
【15時04分】

どんどん下る。

木の階段を下り・・・
【15時05分】

木の階段を下り・・・

橋を渡って
【15時07分】

・・・橋を渡って・・

沢を渡って
【15時16分】

・・・さらに壊れかけた橋をおっかなびっくりで渡って・・・

さらにまた沢渡り
【15時23分】

さらに沢を渡る。

道がちょっと良くなった
【15時28分】

道がちょっと良くなった。が幅が広くなった。車でも通れそうだけそ・・・。

何の小屋?
【15時36分】

赤い屋根の小屋発見。でも今は誰も使ってない模様。

神ノ川ヒュッテ到着
【15時39分】

神ノ川ヒュッテ到着。この神ノ川ヒュッテという名前はよく聞くが、こんな所にあったなんて・・・。

日陰沢橋を渡ってしばらく歩くと・・・
【15時41分】

日陰沢橋を渡ってしばらく歩くと・・・

ゴール!
【15時47分】

・・・ゴール!

ルート図(クリックで拡大します)

ルート図
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図50000(地図画像)、数値地図25000(地図画像)、数値地図250mメッシュ(標高)、数値地図50mメッシュ(標高)、数値地図10mメッシュ(火山標高)、及び数値地図5mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平17総使、第492号)

ルート断面図(クリックで拡大します)

ルート断面図

ルート鳥瞰図(クリックで拡大します)

ルート鳥瞰図

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