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永峰・南山・仙洞寺山・三角山トレッキング紀行  このエントリをはてなブックマークに登録 

[ 2006年02月25日 | No Comment | 2 Trackbackk ]


この日は日曜日なので無理をしないで低山山行にした。最初は永峰~南山~愛川公園側遊歩道入口を経て宮ヶ瀬湖畔を回るルートを考えていたら、「山と高原地図」に近くに仙洞寺山という山があるのを知って、ネットで調べてみると、登れそうだということを知り、ここを回ってついでに茨菰〈ほおずき〉山も行っちゃえ! と考えていたんだが、この日は思いの他天候も好く、永峰~南山あたりを気持ちよくのんびり歩いていたのが後に響いて結局茨菰山は放棄するしかなかった。まぁ、それはそれで仕方なかったが茨菰山は近いうちに行こうと思っている。

山行データ

2006年02月25日(日)
コース (スタート)鳥居原園地 駐車場~遊歩道入口~永峰~南山~東南林道~国道412号線~八坂神社~仙洞寺山~三角山~伊勢原津久井線64号~居原園地 駐車場(ゴール)
山名 永峰(568.5m)
南山(544m)
仙洞寺山(583m)
三角山(515m)
累積標高 (+)1,260m
歩行距離 18.870km 所用時間 6時間6分

山行記

鳥居原園地
【09時33分】

今日はここ(鳥居原園地)からスタート。

遊歩道入口
【09時37分】

駐車場から5分ほど歩くと南山遊歩道入口です。

階段を登る
【09時38分】

木の階段を登ります。前日の雨でちょっと滑ります。

お知らせ
【09時38分】

お知らせ

冬の間は南山園地(永峰)のトイレは使えないそうです。

尾根に向かう
【09時39分】

丸太階段で尾根に向かう。

展望好し
【09時39分】

ちょっとだけ展望好し。

静かな雑木林
【09時50分】

尾根の稜線上を進む。

木の裏側
【09時53分】

木が根っこごと倒れているというより、地面から剥がれている。

ここを通る
【09時53分】

左側から回り込む道もあるが、あえてここを通る。

ここだけ雪が残っている
【10時05分】

ここだけ雪が積もっていると思ったら・・・

空が開けていた
【10時05分】

・・・なるほど、ここだけ木が開けていた。

宮ヶ瀬ダム
【10時08分】

宮ヶ瀬ダムが好く見える。

真下から見た鉄塔
【10時08分】

真下から見た鉄塔。何やってんだ俺?

分岐点
【10時10分】

鳥屋との分岐点。

左に進むと鳥屋で、直進が永峰。

サルにエサをあげないでください。
【10時10分】

サルにエサをあげないでください。ウッキー!

雪爆弾が・・・
【10時12分】

葉に乗っていた雪が、日が昇るにつれ解けて雪爆弾となって落ちてくる。(何度か直撃を受けた・・・衛生兵~!)

残雪
【10時21分】

なぜか、ここだけ不自然に雪が残っていた。

トイレ
【10時22分】

トイレです。でも今は使えません。解禁は3月19日からです。

鹿柵
【10時23分】

鹿柵を越えると・・・

おぉ、広い所に出た
【10時24分】

・・・おぉ、広い所に出た。

東屋もある
【10時25分】

東屋もあるぞ!

ここが長峰山頂
【10時26分】

ここが長峰山頂。

いつものように・・・
【10時26分】

いつものように・・・

展望台
【10時30分】

山頂の展望台。展望好し。

古い石の祠
【10時31分】

古い石の祠があった。かなり古そうだ。木の柵で守られている。

鹿柵
【10時34分】

もっかい鹿柵を越えて。。。

巻道との分岐点
【10時39分】

巻道との分岐点。南山は右上に登っていく。

また、すぐ分岐点
【10時40分】

すぐまた分岐。上の写真の所から数メートルしか離れていないのに・・・。ここも、南山方面に右に進む。

奥に踏後が続いている・・・
【10時41分】

南山山頂より600mほど手前の標識の後ろの方に踏跡が続いていた。どこに行くんだろう?

山頂直下の丸太階段を登ると・・・
【10時49分】

南山山頂直下の丸太階段を登ると・・・

南山山頂
【10時51分】

南山山頂。展望好し(このページのタイトル画像参照)。

先ほどまで雲に隠れていた蛭ヶ岳がちょうど顔を出していた。

三角点
【10時52分】

山頂の三角点。

古い標識
【10時52分】

古い標識。

南山山頂全景
【10時57分】

南山山頂全景。

正面に仏果山や(半原)高取山が良く見える。

山頂を200m程下ると分岐点がある
【11時01分】

山頂を200m程下ると分岐点がある。青山・大堀方面(写真では左)に進む。ちなみに直進は、長竹・韮尾根方面。

もうすぐ相模原市
【11時04分】

ここは津久井町、でももうすぐ相模原市に・・・。

鉄塔&東屋
【11時09分】

鉄塔&東屋

整備された遊歩道
【11時18分】

さずがに遊歩道と言うだけあって、道はキレイに整備されている。

きのこ
【11時23分】

おっ! バフッってなるきのこじゃないか?

東南林道
【11時27分】

南山から30分ほどで東南林道に出た。(写真の左側の壁の切れたところから出てきた)

ここを奥に進んでもよかったけど、手前に進んだほうが国道412号に近そうなのでこっちに進む。

右手にゴルフ場
【11時28分】

右手にゴルフ場を見ながら進むと・・・

国道412号線
【11時44分】

・・・およそ15分で国道412号に出た。

出たところでちょうど工事を行っていて、歩道を避けて通ろうとしたら警備員が「こちらからどうぞ」と歩道内を指すので、工事の人や重機のすぐ横を通りながら関の交差点を目指す。

関の交差点
【11時47分】

関の交差点。

ここを直進すると、青山の交差点を経て三ヶ木に行き、左に曲がると宮ヶ瀬湖に行く(後でこの先に合流することになる)。今回は青山の交差点の手前の八坂神社を目指すので、ここを直進する。

仙洞寺山
【11時49分】

関の交差点を過ぎて左側に、仙洞寺山塊が見える。左の一番高いところが仙洞寺山山頂か?

国道412号線を三ヶ木方向へ
【11時50分】

国道412号線を三ヶ木方向へ。写真には写っていないが国道なので車の往来は結構ある。でも、歩道があるので問題無し。

何だあの山?
【11時58分】

途中、ふと左側を見ると、面白い形の山が見えた。地図では確認出来なかったが地元での山名が付いていそうだ。今度調べてみよう。

八坂神社
【12時11分】

関の交差点から約20分で八坂神社に到着。

実はここの数メートル手前に林道入口のゲートがあったが、八坂神社を目標に歩いてきたので、せっかくなので参拝することにした。

石段を登って
【12時11分】

上の写真の鳥居をくぐると、石段が伸びている。ここを登ると・・・

境内へ
【12時13分】

・・・境内へ・・・思ったよりシンプルな社だ。

本体は後ろ?
【12時14分】

写真では見難いが上の写真の建物の裏側に木枠で囲われた古い社がある。こっちは古そうだ。

右後ろに古びた祠が
【12時14分】

裏手右側に古びた祠があった。

ここの裏からも林道に出れるというようなことを聞いていたので、社の右側から裏側を回って左に進んでみる。

赤テープだらけ
【12時15分】

そこらじゅうの木に赤テープが付いていた。これはルートの目印じゃないだろうなぁ・・・と思いつつ薄い踏跡を進むと・・・

林道が見えた
【12時17分】

・・・すぐ林道が見えてきた。右側に進むと山頂方向で左側に行くと国道412号に出る。

林道を進む
【12時23分】

林道を進む。ここの少し手前で、(恐らく)林業関係者が数人林道の傍らで食事をしていた。一応はゲートが閉まっている林道なので咎められるかとも思ったけど、

「仙洞寺山はこっちですか?」

と聞いたら、

「そう聞くけど、どこがそうなのかはわからんな、一番高いところなのかな?」

と言っていたので

「じゃあ、高いところを目指します」

ってことで、特に咎められることも無く先を進む。

展望が好い
【12時36分】

所々、展望の好い場所がある。

山腹周遊道路にぶつかった
【12時48分】

林道を歩き始めて30分弱ほどで、山腹を一周する道に突き当たる。ここまでは林道歩きだが、ここから先は山頂への取り付き点を探さなくてはならない。

ここは尾根と尾根の間にあたるところで、左側の尾根の斜面には赤テープが上のほうまで続いているように見える。でも、かなり急なところで登るのに躊躇してしまう。右側はずーっと垂直の壁が続いている。さて、どっちに行こうかと考えていたら・・・

仙洞寺山への標識が・・・でも・・・
【12時49分】

・・・朽ち果てかけた指標があった。裏側には「青山」と書かれている。一応、(上の写真の位置に立ってみたとき)右側方向に仙洞寺山への指示があるが、はたしてこの指標が正しい方向を指しているのかちょっと不安になる。

ここで、地形図で確認してみると、右側方向は少し戻る形になるけれど、緩やかに北に伸びている尾根の先端部に行き着くようだったので、どうせ取り付くなら緩やかな方がいいや、と思い、右に進むことにした。

分岐点にある水場
【12時49分】

2つ上の写真の正面の影の部分に水場があった。けど、水量はほとんど無し。夕べ、結構雨が降ったのに・・・。

おっ? 何やら人工物が・・・
【12時53分】

右側の道を5分ほど進むと、なにやら人工物が見えてきた。

ここがちょうど尾根の先端部になる。よし、ここからなら取り付けそうだ・・・

尾根に取り付く道
【12時53分】

・・・というかちゃんとした道があった。しかも・・・

ここから仙洞寺山へ
【12時53分】

こんなものまで・・・。てっきりもっとハードな山登りになるものだと思っていたけど、ちょっと拍子抜けした。

何かの小屋が・・・
【12時55分】

登りかけの所に黒板五郎が住んでいそうな小屋があった。

分岐点
【12時55分】

分岐点てす。まっすぐ上に進むのが「西尾根道」で左側に進むのが「中道」だそうです。今回はこの尾根の稜線を伝って山頂まで行くつもりなので、まっすぐ進みます。(左の「中道」ってどこに行くんだろう?)

頭上注意
【12時55分】

『この先、頭上に大きな「掛り木」があります。落下する恐れがありますので、通られる時は注意してください。また、強風時には絶対に立ち入らないでください。』

だそうです。ところで「掛り木」って何だ?

おぉ、ここか
【12時59分】

上の看板から5分ほど進むと、右側に折れた木が別の木の又に引っかかっているところがあります。しかも、折れたほうの木は完全に折れて、空中に浮いているようになっています。確かに何時落ちてきてもおかしくはないです。

「掛り木」ってこれのことか。納得。

休憩所
【13時02分】

途中の休憩所ですが、桜の木を植林したようで、数年すると展望は全く無くなってしまうでしょう。

途中、夕べ積もったと思われる雪の上にたくさんの靴跡があったので、今日は数人はこの山に登っているようです。

仙洞寺山への黄色いテープ
【13時06分】

仙洞寺山への黄色いテープ。途中のルートはしっかりとした踏跡が付いているので迷うことは無いでしょう。

541メートルのピーク
【13時06分】

尾根に取り付いてから10分ちょっとで541mのピークです。ここには名前は無いのかな?

雑木林の中です
【13時07分】

山頂というより雑木林の中といった感じです。

苔むした石
【13時14分】

仙洞寺山山頂の少し手前に、苔がびっしりと付いたおにぎり形の岩があります。この岩を回り込むように進みます。

仙洞寺山山頂
【13時19分】

仙洞寺山山頂到着。

八坂神社から一時間強でした。尾根の取り付き点から30分弱です。

三角点
【13時19分】

いつものように三角点。

!?
【13時19分】

うぉ!?

仙洞寺山山頂全景
【13時37分】

仙洞寺山山頂全景です。何も無いです。

本日はここで昼食です。ベンチも無いので、山名標の付いた倒木に寄りかかりながらの食事です。

20分ほど休憩して再出発です。ここまでのルートを考えるとこの先も「楽だな」と思っていたのですが・・・

尾根に出た
【13時45分】

山頂を出発する前に下山方向を地形図で確認する。とりあえずは南西方向に延びている尾根に乗れば何とかなるだろうと考えて下山開始。

山頂には登ってきた方向と反対側にも踏跡が続いているのでまずはそれに従い進む、、、しかしすぐに踏跡は消えてしまい、先に進めなくなる。しばらくはウロウロと踏跡を探すが結局は見つからなかったので、GPSと地形図で自分の位置を確認すると南に進んでいる事に気づく。南西の方向に伸びている尾根に乗ろうと思っていたので、半ば強引に西に向かって進むと、山頂方向とは別に高い部分を見つけたのでそこに向かって進むと、左の写真のところに出た。おぉ、これが目指していた尾根だ! 赤テープもある。

結局、左の写真の左側に下りてしまったらしい。わっはっは!

ひたすら下る
【13時47分】

コースが分かればあとはひたすら下るだけ。

地形図ではもう少し大きい尾根を想像していたんだが、実際は思っていたよりかなり小さかった。

さらに下る
【13時52分】

勾配が急になってきてもひたすら下って行くと・・・

おっ! 周遊道路に出た
【13時53分】

・・・山腹を一周する道路に出た。

林道というより山道
【13時54分】

う~ん、最近こういう道ってあんまり見ないよな、、、と思いながらさらに下降点を探すと、下りてきたところの丁度真向かいの木にテープが付いていた。が、その先は下りではなく、登りになっていた。今日はこのあと茨菰〈ほおずき〉山に向かう予定だったので一刻も早く下りたいのだ。

ここでも地形図を出して下りられそうな所を探すが、いま下ってきた方向の延長上の南西方向以外はかなりの勾配がありそうなので、とりあえずこのまま南西方向に進み、415mのピークに向かうことにした。

今度は登り
【13時57分】

ゆるい登りになっている。

軽い藪こぎ
【13時58分】

軽い藪こぎをするが・・・

この葉っぱが結構痛い
【14時01分】

・・・この葉っぱが結構痛かったりする。

415mのピークへ
【14時07分】

415mのピークへ・・・。

415mのピーク?
【14時11分】

この辺が415mのピークか?

分岐点
【14時16分】

415mのピークを越えて下ってその最深部付近で左に下る道と分岐していたが、せっかくここまで来たのだから直進して515mのピークを目指すことにした。

りっぱな手すりが・・・
【14時17分】

少し、進むと右側にしっかりとした手すりが続いていた。

途中から石の階段になった
【14時18分】

途中から石の階段になったが、まだゴールは見えない。

鳥居だ!
【14時20分】

階段の途中鳥居があった。昔は赤い鳥居だったようでうっすらと赤いペンキが残っている部分もあった。

ここをくぐればゴールは間近か?

結構登ってきた
【14時24分】

ふ~、やっと登りきった。写真は振り返って登ってきたところを見ている。

なんだ?
【14時24分】

正面にはなにやらお堂が・・・

石碑があった
【14時24分】

・・・そのお堂の前には石碑が立っている。

中を覗いてみると・・・金太郎?
【14時25分】

お堂の中を覗いて見ると、『金太郎大権現』の文字が・・・!? えっ? 金太郎って一体・・・。

おっ! 分岐点だ
【14時27分】

お堂の裏手を進むと左手前方向に下っている階段を発見。よし、帰りはここを下ろうと心に誓いつつ、515mのピークを目指す。

鉄塔の下
【14時28分】

鉄塔をくぐって・・・

岩場を越えると
【14時29分】

・・・岩場を越えると。

515mのピーク
【14時36分】

515mのピーク?

三角山って言うんだ
【14時36分】

三角点があったので、記録! 隣に山名が書いている棒が落ちていた。そうか、ここは三角山っていうんだ。

先を急ぐのですぐに引き返す。

ゴンドラ
【14時43分】

再び鉄塔の下をくぐろうとしたとき、その足元にゴンドラを発見! コレに乗って上まで上がるのだろうが、高所恐怖症ではないおいらでもちょっとご遠慮したい。

分岐点を右に下りてゆく
【14時43分】

来たときに見つけた分岐点を、今度は右奥んの方に進む。しかし、どこに出るかはわからない。

この辺りで茨菰山に登るのを諦める。体力的にはまだ行けそうなのだが、鳥居原園地の駐車場が17時までなので、15時にここを下山出来たとしても、あと2時間で茨菰山に登って、下りて、さらに鳥居原園地まで行くのは不可能だと思われたからだ。

踏跡のしっかりとついた道を進む
【14時49分】

この辺は踏跡がしっかり付いているので迷うことは無い。

T字路に出た
【14時54分】

おっ? T字路に出た。しかも、標識も無い。

どっちに進めばよいか悩んだが、何となく右のほうが早く下山出来そうだったので、右に進むも、少し先から緩い登りになっているようなので、一度引き返して、今度は左の方へ進む。

左は行き止まり
【14時57分】

左のルートを少し進むと、こっちはこのまま行き止まりになりそうな雰囲気(左の写真参照)だったので、もう一度引き返して、右側のルートを進む。

笹が多くなってきた
【15時01分】

どうやらこっちは正解だったようだ。

また鉄塔
【15時02分】

また鉄塔だ、今度は下をくぐらずに脇を通って進むと。

伊勢原津久井線64号に出た
【15時03分】

おっ! 車が見えた。伊勢原津久井線64号に出たのだ。ちょうど茨菰山に伸びている林道のゲートの真向かいあたりだ。何かの工事をやっているようだ。

その工事の脇を通ろうとしたら、工事の人に呼び止められた。一瞬なにか咎められるのかとも思ったが、その人は

「向こうからどのくらいかかった?」

と聞いて来たので、腕時計を見て

「3時間くらいですね」

と答えたら工事の人は結構驚いていたようだ。

ここは谷戸
【15時10分】

ここは谷戸 標高282m。

鳥家獅子舞伝承館
【15時14分】

途中、鳥家獅子舞伝承館なるものがあった。

関の交差点を左に入ってきた道とぶつかる
【15時16分】

先ほど直進した関の交差点を左に曲がるとここの道にぶつかる。ここを宮ヶ瀬湖方向の右に曲がる。

ちょっとだけショートカットして鳥居原園地へ。
【15時37分】

ちょっとだけショートカットして鳥居原園地へ。

鳥居原園地の駐車場。ゴールは間近。
【15時37分】

鳥居原園地の駐車場。ゴールは間近。

ゴール。
【15時38分】

ゴール。

ルート図(クリックで拡大します)

ルート図
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図50000(地図画像)、数値地図25000(地図画像)、数値地図250mメッシュ(標高)、数値地図50mメッシュ(標高)、数値地図10mメッシュ(火山標高)、及び数値地図5mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平17総使、第492号)

ルート断面図(クリックで拡大します)

ルート断面図

ルート鳥瞰図(クリックで拡大します)

ルート鳥瞰図

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