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(丹沢)大山トレッキング紀行  このエントリをはてなブックマークに登録 

[ 2006年01月08日 | No Comment | 1 Trackbackk ]


2006年の初登山です。どこにしようか考えた結果、初詣を兼ねられると言うことで大山に決定! ここはたしか小学生の時に一度登っているはずなんだが、なぜか山頂の記憶は無く、ただひたすら長い丸太階段の記憶しか無い・・・。そんなわけで、恐らく小学生の時は下社までケーブルカーでそこから山頂にアタックしたと思うけど、今回は敢えてそのルートは取らずに、不動尻側から登ることにした。その理由はふたつで、ひとつは単純に伊勢原側から登るとすると、家からだと大山をぐるりと回りこまなくてはならないのでこれが結構遠回りになること。もうひとつは、まだ決定ではないものの不動尻から大山山頂までケーブルカーを通そうとする計画があるらしいので、もしこのケーブルカーが出来たら不動尻~大山ルートは通れなくなってしまうかもしれないという理由からだ。(もっともケーブルカーが出来るのは順調に行っても10年はかかるだろうけど・・・)まぁ、広沢寺温泉までなら自宅から車で1時間弱なので、こっちの方が便利なのだ・・・。

1月2日にDiAPLEX製のアウターを購入した。本当はゴアテックス製のにしたかったが、目玉が飛び出るほど高価なので、自分にはちょっと手が出なかった。そんなときPHENIXのアウトレット店でDiAPLEX製のアウターがゴアテックスの約1/3の価格で売っていたのだ。思わず購入してしまった。色はオレンジ色、一部紺色。一見ウルトラ警備隊の制服のようだけど、いままで何度か山中でハンターの方々とすれ違ったり、銃の音を聞いているので、多少は目立った方がいいでしょ! ということで今回初めて山行にこれを使用した。

そもそもDiAPLEXっていうのがよく判ってなかったけど、今回使用してみて一発で気に入ってしまった。結構薄いのに寒くないのだ。それと、いつもは内側は汗でびっしょりになってしまうのがこの製品はあまり濡れない。そのへんの調整は布が自動でやってくれるのだ。それにこの布は伸縮性があるのでとても動きやすい。それとあの野口健さんも使用しているようだ。清掃登山や最近の清掃活動の時の写真には殆ど必ずと言っていいくらいDiAPLEX製のアウターを着用している。しばらくは登山ウェア類はこのDiAPLEX製で占めることになりそうだ。

山行データ

2006年01月08日(日)
コース (スタート)広沢寺温泉駐車場~不動尻~唐沢峠~大山~見晴台~日向ふれあい学習センター~日向薬師~広沢寺温泉駐車場(ゴール)
山名 大山(1,251.7m) 累積標高 (+)1,731m
歩行距離 20.302km 所用時間 7時間48分
参考山行 2006年06月10日(土) (丹沢)大山・北尾根・西沢ノ頭トレッキング紀行(ヤビツ峠スタート)
2007年01月04日(木) (丹沢)大山トレッキング紀行(ヤビツ峠スタート)
2007年05月26日(土) (丹沢)大山トレッキング紀行(大山ケーブル駅バス停スタート)
2008年01月04日(金) 日向山・(丹沢)大山トレッキング紀行(広沢寺温泉スタート)
2009年01月02日(金) (丹沢)大山トレッキング紀行(ヤビツ峠スタート)
2010年05月04日(火) (丹沢)大山・北尾根・西沢ノ頭トレッキング紀行(ヤビツ峠スタート)

山行記

広沢寺温泉駐車場(スタート)
【09時08分】

広沢寺温泉の駐車場に車を停めてスタートです。

奥の方に、露営したのでしょうか? 1人用のテントがありました。

林道
【09時13分】

しばらくは林道歩きです。広沢寺温泉から5分ほどで分岐点に出ます。左が弁天岩や日向山への登山道入り口があります。今回は不動尻に向かうので右の林道を進みます。

林道ゲート
【09時30分】

しばらくダラダラとした登りの林道を進むと車止めのゲートがあります。すぐ、右下に沢が流れています。

この少し手前でポリタンクを持って水を汲んでいた人がいました。

山神隧道
【09時35分】

車止めのゲートを越えるとすぐに山神隧道があります。このトンネルの手前を左に入っていくと鐘ヶ嶽山頂に行きますが。くさり場等あって結構急です。

暗いトンネル
【09時36分】

このトンネル、照明が一つも無いので、中は真っ暗です。前日に映画『輪廻』を観ていたので、その中のいくつかのシーンが頭をよぎりました。なので、後ろを振り返らずにただ出口をじっと見つめながら進むんですが、出口以外は真っ暗なので、変な感覚に襲われました。ちょうどカメラを進めながらレンズをズームダウンしていくような感じです。出口に近づいているのですが、出口がどんどん小さくなって行くような感覚です。

中では振り返れなかったですが、出た後に振り返ってみると、誰かが走っているシルエットが見えました。

ここを出て少し行くと林道の路面が所々凍っているところがあり、おっかなびっくりガードレールに掴まって進んだけど、一箇所思いっきり滑って転んでしまった・・・。でもガードレールに掴まっていたので、それほどの衝撃は受けなかったんだけど、氷の上なのでなかなか立ち上がれなかった・・・。

不動尻登山道入り口
【09時59分】

不動尻の広場を通り抜けて少し行くと、三峯山と大山の分岐点がある。まっすぐ行くと三峯山で、左に行くと大山だ。

緩やかな登り
【10時01分】

しばらくは急な階段と穏やかな登りが交互に続く。

分岐点?
【10時19分】

不動尻から約20分登った所で太い道に出た。写真の左奥の方から登ってきて太い道に立って振り向いて撮影してます。

小型ユンボが通れそう
【10時20分】

上の写真と同じ場所で180度振り向いて撮ってます。かなり広いです。小型のユンボなら十分通れそうです。でも、なんとなくこのルートではなさそうなので、上の写真の右上に向かっているルートを進みます。

また分岐?
【10時22分】

また、似たような分岐です。ここも右上のルートを進みます。

大きな穴の開いた木
【10時26分】

途中、幹にぽっかりと大きな穴があいた木がありました。リスのお家でしょうか?

鹿柵を乗り越え
【10時34分】

途中、鹿柵を越えるのに、文字通り木の橋で柵を越える場所がありましたが、このすぐ右側の柵が壊れていて木橋を越えなくても柵の向こう側に行けます。それに、この木橋腐っていてとても乗る勇気はありませんでした。

鬱蒼とした松林(?)を進む
【10時40分】

鹿柵の中は鬱蒼としていて先が見えません。展望もまったくありません。近所の林の中を歩いているようです・・・。

陽が当たるところに雪
【10時47分】

普通、日陰に雪があって日当は雪が解けて無くなっていそうですが、ここは逆で陽の当たるところにだけ雪があります。

「陽の当たるところ = 木のないところ」

なので、そこにだけ雪が積もったのでしょう。

先が明るくなった
【10時49分】

しばらく薄暗い林の中を歩いていると先が明るくなってきました。尾根に出るのでしょうか?

また鹿柵越え
【10時51分】

やっと、尾根かと思ったらまた鹿柵を越える木の橋がありました。今度は柵が壊れていないので、この木橋を通ります。でも、段のところに雪がたまっていたので、ちょっと怖かったです。

広いところに出た
【10時54分】

上の柵を越えると広いところに出た。ここはなんて言うんだろう?

 

この時、左側の林の中から大きな音がしました。音の感じから言ってかなりの大型の動物(?)が移動しているように聞こえたので、恐る恐る覗いて見ると、林の奥の方で人が歩いていました。

う~ん、こんな山の中、登山道を大きく外れて何をやっていたんだろう???

この辺がだいたい半分
【11時01分】

上の写真の左奥にしばらく下って行くと、標識がありこの辺りが不動尻からちょうど半分くらいのところです。

唐沢峠はすっかり雪
【11時02分】

唐沢峠です。うっすらと雪化粧をしていました。奥に東屋も見えます。でも、先を急ぐのでここでは休憩なしです。

変な木
【11時11分】

うわ~、おもいっきり逆光で見にくいですが、この木、直角に曲がっています。左から水平に出た幹が途中で90度曲がって上に伸びています。そしてその曲がったところから幹を支えるように根が伸びています。どういうふうに育ったらこうなるんだろう???

細い尾根
【11時12分】

両側にクサリのついた細い尾根を数箇所通りました。雪が積もっているので、慎重に進みます。

なんの足跡だろう?
【11時20分】

ふと、足元を見るとなにやら足跡が・・・。大きさはつま先からかかとまではゆうに20センチはあります。なんの足跡でしょうか?(後で思ったけど、自分の足も一緒に撮っておけば大きさの比較になったのに・・・残念!)

青い空と白い雲、そして大山
【11時29分】

山頂がキレイです。これなら富士山も見れるかな?

すっかり雪道
【11時30分】

標高が上がるにつれ道はすっかり雪に覆われるようになりました。軽アイゼンは持っていっていたのですが、雪がやわらかく全然滑らないのでそのままで進む。

この辺では意味も無く新雪部分をギュ、ギュと音を鳴らしながら進む。俺って子供かも・・・。

後方に三峯山が・・・
【11時33分】

右後方に以前登った三峰山が見えます。この山とほぼ同じ高さになったということは大体標高1000メートルくらいでしょうか?

また広い所に出た
【11時43分】

緩やかな尾根のアップダウンを繰り返していると突然開けたところに出ました。なぜかここには電車の車輪(台座?)のようなものがありました。誰が運んできたんだろう??? ケーブルカーの台座か?

山頂が近くに見える
【11時43分】

どんどん山頂が近づいてきます。

雪の階段
【11時53分】

丸太階段がず~~~っと続いています。雪が積もっているせいか段差が多少小さくなり、かえって歩き安かったです。それも、階段のピッチが自分に合っていたせいかけっこう楽に登れました。

雪の階段を振り返って
【11時58分】

途中、振り返ってみると・・・。

おっ、別のルートとぶつかった
【12時05分】

なにやら、人の声が聞こえてきたので、風に乗って山頂の人たちの声が聞こえるのかと思ったけど、やけにはっきりしているので、良く聞いたら左側の数メールも離れていないところから聞こえているようだった。あれ? そっちにもルートがあるのか? と思っていたら案の定別のルートとぶつかった。山頂~見晴峠のルートだ。山頂までもう少しだ。それにしても不動尻からここまで一人の人とも合わなかった(唐沢峠手前の林の中の挙動不審な人はいた)けどここから山頂直下の広場までの15分程度で50人くらいの人とすれ違った。

山頂の一段下から伊豆方面を見る
【12時07分】

山頂直下の広場から伊豆方面を見る。海面が太陽の光を反射してキレイだった。

結構人がいますね
【12時21分】

山頂直下の広場です。結構人がいます。

ここが山頂
【12時22分】

山頂に到着。人、人、人です。

大山山頂奥の院
【12時22分】

一応、初詣も兼ねているので、ここで、お祈りをする。パンパン!

山頂の標識
【12時24分】

山頂の標識です。この後裏手にも回ってみましたが富士山は見えませんでした。厳密に言うと山体の下半分は見えていましたが山頂付近は雲にすっぽりと包まれていました。でも、南アルプス(だと思う)は良く見えました。雪で真っ白でした。

ここで、昼食を摂ったり、写真を撮ったりで45分ほどうろうろとして、見晴峠方面に下山を始めました。

見晴峠
【14時03分】

登って来るときは、殆ど人と合わなかったけど、今度はそうはいかない。10人くらいが列になって下りてきたけど、自分のペースが守れなかったせいか、左の写真の見晴峠に来る頃には、左足の膝に違和感を感じた。

雪が無くなった
【14時15分】

見晴峠を過ぎたら雪が無くなった。

みんな見晴峠から下社方面に下りるせいか、日向薬師方面に下りる道は殆ど人がいなかった。

静かな道です
【14時17分】

しばらく、なだらかな道を進みます。最後までこういう道ならいいのに・・・。

この辺でもやっぱり左膝がおかしいです。

日向薬師まで1時間25分
【14時18分】

途中、「日向薬師まで1時間25分」という標識があった。げっ! まだ、1時間半もかかるのか???

大きなお地蔵さんが
【14時19分】

自分の背丈と同じかそれ以上の大きさのお地蔵さんです。ここから先はしばらくジグザグの道が続きます。このジグザグ道は痛んだ足には結構キツイです。

やっと林道に出た
【14時50分】

もう、ほとんど片足ビッコを引きながら、やっと林道に出てきた。

でも、すぐに山道が始まる
【14時52分】

と、思ったら再び山道に・・・。

日向ふれあい学習センターの横に出る
【15時03分】

10分程で日向ふれあい学習センターの横に出る。ここからはひたすら林道歩きです。

不思議なことにあれほど痛んだ左足の膝が舗装された道を歩くときは嘘のように痛みがなかった。

浄発願寺奥の院跡
【15時04分】

途中、浄発願寺奥の院跡というそそられる標識があったのでちょっと立ち寄ってみる。

浄発願寺〈じょうはつがんじ〉奥の院

無常山浄発願寺は、慶長13年(1608年)弾誓〈だんせい〉上人開山の天台宗弾誓派本山である。上野寛永時の学頭寺稜雲院〈がくとうじりょううんいん〉の末寺として、江戸時代に繁栄し、4世紀空誉〈くうよ〉上人の時代が全盛期だった。「男の駆け込み寺」で知られ、放火・殺人以外の罪人は駆け込めば助かった。また、木食行〈もくじきぎょう〉(穀物をさけ、木の実・草の実などを火と通さないで食べる)の戒律を大正初期まで守り続けた。さらに、雨乞い・安産信仰等でも知られ、10月の「お十夜法要」は、鎌倉市の光明寺〈こうみょうじ〉、平塚市の海宝寺〈かいほうじ〉とともに相模の三大十夜に数えられ、昭和初期まで盛大であった。

信者には、公家の広藩家や、徳川本家、尾張徳川家、藤堂、佐竹、大久保、黒田、有馬、織田氏等があり、境内は165,600坪もあった。寺宝としては、市重要文化財の縁起絵巻三巻や、雨乞軸、唐金の子安地蔵、出山の釈迦像など、数多くの像がある。昭和13年(1938)の山津波で、この地にあった浄発願寺は、諸堂宇が潰滅し、当地に復旧困難なため、昭和17年(1942)に約1km下の地に再建し、以後この地は浄発願寺奥の院と称し、市指定史跡にもなっている。

この地には、弾誓上人が修行した岩屋や、罪人53人に一段ずつ築かせた石段(平成3年 / 1991 / 3月再建)等があり、参堂には浮世絵師歌川国経の供養塔(現在は浄発願寺に移してある)や極楽浄土に往生できるよう祈願した「南無阿弥陀仏」の名号碑などがある。

伊勢原市
山門跡
【15時06分】

この標識の右側に急勾配の階段があったた。ここを登れば本堂跡に行くと思われたが、体力的、時間的に無理があったでの、この日は断念した。残念、、、

頭の無いお地蔵さん
【15時06分】

ここのお地蔵さんはみんな頭が無かった。その替わりに手頃な大きさの石が乗っていた。

閻魔堂跡
【15時06分】

閻魔堂跡

閻魔堂跡

地獄の王閻魔を安置したお堂があったが、大正12年(1923)の関東大震災後の山津波で流出した。

全景
【15時07分】

左の東屋が閻魔堂跡でその右側に大きな石灯籠があり、さらに右に山門跡、本堂へ続く階段がある。

亮台(天阿)上人の念仏石
【15時07分】

亮台(天阿)上人の念仏石

亮台(天阿)上人の念仏石

12世亮台〈りょうだい〉(天阿〈てんあ〉)上人が念仏修行をされた石、そばに欅〈けやき〉の大木があり、樹下石上の念仏といわれた。

亮台(天阿)上人の念仏石
【15時07分】

これがその石、下の方に赤い字が書かれていた。

本当にこんなところに座って念仏を唱えていたのかな? 写真じゃわからないけど、林道脇の川を見下ろす(と言っても数メートル)縁にあって、今ここで座っていたらちょっと滑稽だよな・・・。当時のままの風景を見て見たいもんだ。

日向薬師まで15分
【15時29分】

ここから日向林道が始まり、日向薬師の少し先まで緩い上り坂になる。

舗装された道に出てからは膝はなんとも無い、快調、快調!

日向林道を進む
【15時29分】

日向林道を進む。でも、疲れた体にはこのダラダラとした登りはちょっときつかった。

日向薬師
【15時39分】

日向薬師の上の方です。ここを下ると本堂の裏を回り込むように表参道に出ます。

再び入山
【16時01分】

ちょっと悩んだけど少しでもショートカット出来るならと再び山に入る。

このまま、舗装された道を進んでも良かったけど、そうすると七沢温泉を抜けて大回りしなくてないけないので、この山を越えた。

奥で光るモノはなんだ?
【16時03分】

山の中は結構暗いです。

でも、実際は写真で見るほどでは無いです。それにしても、本格的に暗くなる前にこの山を越えなくては・・・。

さっきまで補導された道の時は痛んでいなかった膝が再び痛み始める。う~ん、凸凹道との相性が悪いみたいだ。

2本足でしっかり立つ木
【16時16分】

途中、ルートを塞ぐ木が・・・。でもこの木、枝がちょうど2本の足の様になっていて、しっかり立って(?)いました。

分岐点に出る
【16時22分】

山道に入っておよそ20分、やっと山神の分岐点に出た。ここから見下ろすと木々の間から反対側の林道がはるか下の方に見える。もう少しだ、ここを下れば楽になる! と思っていたけど、下りになるといっそう膝へ負担がかかり、亀のごとき歩みになる。

広沢寺温泉まで40分
【16時23分】

広沢寺温泉まで40分。

山神
【16時23分】

膝が痛くてしゃがめないので、フレーミングが甘くなっている・・・。

登山道終わり
【16時33分】

やっと出た。あとは林道を広沢寺温泉に向けて歩くだけ。

やっぱり、舗装された道だと膝はさほど痛まない。でも、ストックを杖代わりにつかったせいか、腕が疲れた。

弁天岩
【16時36分】

左側に弁天岩があるも、ゆっくり見物する元気なし。

ロッククライミング
【16時40分】

今度は、右側にロッククライミング用の大きな岩が、、、でも誰も登っていません。(あたりまえか。。。)

不動尻との分岐点
【16時47分】

今朝、画面奥から来て、左下の不動尻方面に向かった分岐点です。

広沢寺温泉駐車場(ゴール)
【16時53分】

すっかり夕方になってしまいましたが、広沢寺温泉の駐車場に戻ってきました。もう、すでに自分の車1台しかありませんでした。

ルート図(クリックで拡大します)

ルート図
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図50000(地図画像)、数値地図25000(地図画像)、数値地図250mメッシュ(標高)、数値地図50mメッシュ(標高)、数値地図10mメッシュ(火山標高)、及び数値地図5mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平17総使、第492号)

ルート断面図(クリックで拡大します)

ルート断面図

ルート鳥瞰図(クリックで拡大します)

ルート鳥瞰図

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