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焼岳(北アルプス)トレッキング紀行  このエントリをはてなブックマークに登録 

[ 2012年07月15日 | No Comment | 0 Trackbackk ]


結局、今回はギリギリまで登る山が見つからずに、2日前になってようやく決定。上高地は今年で3度目になるけど、ちゃんとした山を登るのは今回が初めてでした。

最終的に焼岳に決めたのは、本当はGWに登ろうと思っていたけど、積雪のためコース不備でしかたなく断念。その後他の人のブログ等でコースの整備が終わった事を知って再チャレンジ。今回は天気が微妙でしたが、その顛末は・・・。

山行データ

2012年07月14日(土)〜15日(日)
コース (スタート)河童橋〜田代橋(穂高橋)〜焼岳登山口〜焼岳小屋〜焼岳(北峰)〜焼岳小屋〜焼岳登山口〜田代橋(穂高橋)〜河童橋(ゴール)
山名 焼岳(2,444m(北峰)) 累積標高 (+)1,495m
歩行距離 15.998km 所用時間 6時間23分

山行記(一日目)

上高地バスターミナル
【07時06分】

7時過ぎに上高地バスターミナル到着。

天気はイマイチですが、3連休のためか人は沢山いました。

梓川の水もいっぱい
【07時10分】

梓川の水もいっぱい!

河童橋
【07時11分】

河童橋。

abc
【07時36分】

ブログ用の写真を撮影しながら(後日公開予定)の設営だったのでちょっと時間がかかってしまったけど、テント設営完了。

天気が不安定でどうしようかと悩みつつ、テント内で荷物を広げ、出発しようか考え中。

とりあえず、8時の段階の天気で焼岳に向かおうかどうかを考えていたら、8時になったら雨が本降りになった。止むを得ず、中止の文字が頭をよぎるが・・・

小梨平にテント村ができていた
【08時23分】

・・・先にテント泊の受付だけ済ませる。そこで今日の午後2時から売店で焼き鳥の販売をおこなうということを聞いた。これはぜひ食べたい。帰ったら焼き鳥にビール、が今日の合い言葉になった。

小梨平にテント村ができていた。これならテント持ってこなくてもよさそうだな・・・。

スタート地点の河童橋
【08時24分】

テントに戻る。この時はこのエリアにはテントは自分の一張だけだったけど、午後には・・・。

結局、悩みに悩んで行けるところまで行ってみよう思った。当初の予定では7時過ぎには出発したいと思っていたけど、2時間近くも遅れての出発になった。

とりあえず、必要最低限の装備をサブザックに詰めてスタート地点の河童橋に向かう。

スタート地点の河童橋
【09時02分】

スタート地点の河童橋。スタートがだいぶ遅れたので、午後2時にはたとえ山頂10m手前でも下山することにした。コースタイムだとココから焼岳山頂まで約4時間半。順調に行っても到着は1時半。先週の富士山のことを考えるとギリギリだ。

焼岳は雲の中
【09時02分】

本来中央に見えているはずの焼岳は雲の中。

ウェストン碑通過
【09時14分】

ウェストン碑通過。

大山寺
【09時18分】

こんな所に大山寺が・・・。

西穂への登山口
【09時18分】

西穂への登山口のゲートの前を通り過ぎる。

焼岳まで5.4km
【09時19分】

焼岳まで5.4km。

焼岳登山口までは400m先
【09時19分】

焼岳登山口までは400m先。

ゲート
【09時21分】

立ち入り禁止のゲートをくぐってしばらく歩くと・・・

右側に焼岳への分岐
【09時28分】

・・・右側に焼岳への分岐がある。ここで休憩中の二人組の登山者を抜く。

樹林帯の中を進む
【09時29分】

しばらくは林床が笹で覆われた樹林帯の中を進む。

10数メートル先に男女二人組の登山者が歩いていたけど、すぐに見えなくなった。自分もソコソコいいスピードで歩いていたけど、彼らのスピードは半端ない。てっきりトレランの人かと思ったけど、そもそもトレランの人が来るようなコースじゃないし・・・この謎は後に解けることになる。

小さな沢を渡
【09時30分】

小さな沢を渡る。

少しづつ傾斜が付いてきた
【09時38分】

ここまではほぼ水平のコースだったけど、ここからは少しづつ傾斜が付いてきた。

橋を渡る
【09時45分】

橋を渡る。

もういっちょ橋を渡る
【09時58分】

もういっちょ橋を渡る。

階段をすぎると
【09時59分】

階段をすぎると・・・

コース名物のハシゴ
【10時01分】

・・・このコース名物のハシゴがある。と言ってもまだこの辺は序の口。

身軽に歩ける
【10時18分】

小さなサブザックだけなので、身軽に歩ける。

断崖絶壁
【10時22分】

目の前に断崖絶壁が見えてきた。

大正池
【10時22分】

振り向くとガスの隙間から大正池が見えた。

下が透けているので
【10時23分】

ハシゴではないけど、下が透けているのでちょっと怖い。ので、下を見ないように進む。

ハシゴの連続
【10時24分】

さぁ、ここからはハシゴの連続です。

2つ目のハシゴはちょっと高目です。登る時はビビりながら登っていましたが、帰りにはこの先にある魔のハシゴを経験したせいか、難なく前向きでおりてきました。

ここで、焼岳登山口に入った時少し前を歩いていた男女二人組に追いついた。なにか様子がおかしいと思ったら外人さんでした。しかも、ロシア系だと思われる外人さんだった。喋っている言葉が全然わからなかった。挨拶しても(当然日本語で)返事は無し。結局このあとしばらくはこの二人と抜きつ抜かれつとなる。

3つ目
【10時28分】

3つ目。

でも、この辺のハシゴは高度感は無く、取り立てて問題は無し。

4つ目
【10時29分】

4つ目。

5つ目
【10時29分】

5つ目。

6つ目
【10時30分】

6つ目。

大きな亀裂
【10時30分】

よくよく見るとこのコースの左には、大きな亀裂がある。つまりその亀裂の縁を歩いているってことになります。底が見えないのでどの位の大きさかは解らないけど、かなり大きそう。

ハシゴが写っています
【10時33分】

前方に大きな絶壁が・・・。この写真の左側1/3位の所に下の写真のハシゴが写っています。

この少し先(つまり、魔のハシゴの下)で別の男女二人組(こっちは日本人)を抜く。

この辺りは尋常じゃない数の虫がいる。特に蚊が凄い。ちょっとでも立ち止まろうものなら数十匹から数百匹がまとわりついてくる。特に露出が多い顔の周りが酷い。なので、手で顔の周りの蚊を払いのけながら歩くのだけれでも、片手では足りないので両手で行うと、はたから見たら、”何でだろ〜♩”をしているように見える・・・かもしれない(^_^;)

あまり大きな声では言いたくなないけど、登りだとどうしても口を開けて呼吸をするせいで、多数の虫が口の中に・・・ゴックン(>_<)

魔のハシゴ
【10時42分】

さて、魔のハシゴです。一見、前方の外人さんが登っているように見えるけど、男性の方がハシゴを4、5段登ったところで下の女性に写真を撮ってもらい、再びおりてきた。一応順番なので、しばらく待ってみるけど、登る気配は無い。と言うか、女性の方がかなりビビっている様に見えた。ふと、ハシゴの上の方を見るとそこにも待っているだろう登山者がいた。仕方なく、外人さんにお先に、というジェスチャーをして(通じたのかは不明)、上で待っている登山者に、登りま〜す、と声を掛けてから登り出す。

改めて見上げてみる
【10時43分】

改めて見上げてみる。

こんな標識がvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvvv
【10時43分】

一段目のハシゴを登り終えると、こんな標識が・・・なにもよりにもよってこんな所に置く事はないだろうに・・・。

そんなこんなでかなりビビりながら、登り終えると、そこには女性二人組(今日は二人組ばっかと会うな)が待っていた。この二人も下の外人が上がって来るのを待っているようだったけど、登る気配が無いので先に下りちゃった方がいいですよ、と声を掛けて先を急ぐ。

魔のハシゴのすぐ上には鎖場が2箇所続くけど、こっちはたいしたことは無い。

あと12分
【10時49分】

あと12分の文字が・・・本当だろうな!大概こういった表示はあてにならない。

ジグザグ
【10時50分】

笹の原っぱをジグザグに登る。上に見えている所が鞍部になる。そのせいか風がよく通るのでここまでくると虫はほとんどいなくなった。

小屋マデ121歩
【11時00分】

小屋マデ121歩、本当だろうな!!こっちは個人差が大きいんじゃないか? と言うわけで数えてみた・・・

135歩
【11時01分】

・・・結果、小屋の扉の前で135歩でした。う〜む、足が短いってことか?でも、12分という方はピッタンコでした(^o^)

気がつけば河童橋のスタートが9時2分だったので、ここまで2時間掛からなかったってことですね。

バッジを購入
【11時06分】

ここで、バッジを購入して休憩。

ミニあんぱんを3つほど胃の中に放り込む。

再出発
【11時13分】

10分ちょっと休憩して再出発。

しばらく樹林帯のなかを進み・・・

目の前が開けた
【11時22分】

・・・目の前が開けたと思ったら・・・

展望台
【11時22分】

・・・ここが展望台だった・・・。何も見えん!

アザミ
【11時23分】

アザミ?

コースがよくわからん
【11時35分】

登山地図にも書いてある、ガス時注意! まさにその通り、コースがよくわからん!

矢印
【11時39分】

でも、よく見るとこのような矢印や・・・

丸
【12時10分】

・・・丸が石に書いてあるので新調に進めば問題無し。でも、雪が積もってガスが出てたら本当に分からないよな・・・。

標識
【12時12分】

たまに、このようにどっちに進んでいいいかよく分からない標識もある。

硫黄の臭い
【12時12分】

あれが頂上?

頂上が近づくにつれて硫黄の臭いがキツくなって来た。

最後の登り
【12時16分】

いちど鞍部に出て、最後の登り。距離は短いけど、急なので慎重に進む。

蒸気の出ているところ
【12時20分】

コースのすぐ左側に蒸気の出ているところがある。

2,444.3m
【12時21分】

山頂到着。山頂票には2,398mとある。山と高原地図では2,444.3mと書かれている・・・はて?

蒸気の出ているところ
【12時22分】

山頂のすぐ下にも蒸気の出ているところが・・・。

ドロドロ
【12時25分】

ズボンの裾がドロドロ。スパッツ付けてくればよかった・・・。

温度は約17〜18℃
【12時33分】

山頂の温度は約17〜18℃。

5分ほど休憩して下山開始
【12時36分】

15分ほど休憩して下山開始。

鞍部
【12時44分】

山頂から一段おりた所にある鞍部が、中ノ湯方面と・・・

焼岳小屋への分岐
【12時44分】

焼岳小屋への分岐がある。

じつはここで、再びあの魔のハシゴを降りるくらいなら中ノ湯に下って、そこからバスでもう一度上高地に入ろう・・・、などと真剣に考えてしまった。

真っ白
【12時44分】

真っ白で何も見えない。

前後に誰もいない
【13時11分】

前後に誰もいないなぁ〜、と思いながら歩いていたら一瞬のガスの晴れ間に、前方から沢山の人たちが登ってくるのが見えた。

西穂高岳
【13時18分】

指導標に「西穂高岳」の文字が・・・、そうか、考えてみればこの先、西穂高、奥穂高、北穂高と続き、大キレットを越えて槍ヶ岳まで続く稜線上にいるんだと改めて考えた。

この標識から先は少しの登りになっている。そこで右足の内側に違和感を感じる。どうやら足をある程度まで高く上げようとすると、つったようになってしまう。なので、なるべく足を上げないように進む。

コヤマデ10分
【13時19分】

コヤマデ10分。

展望無c
【13時23分】

展望台に出るけど、相変わらず展望無し。

樹林帯
【13時28分】

樹林帯に入ってしばらく下ると・・・

小屋
【13時30分】

小屋が見えてくる。

焼岳小屋到着
【13時30分】

焼岳小屋到着。ここではあまり休憩はしないで先に進む。

テントだ
【13時32分】

あれ? テントだ。来たときあったけか?

雨が降って来た
【13時34分】

下り始めると雨が降って来た。

ゴゼンタチバナ
【13時39分】

ゴゼンタチバナ。焼岳のバッジ(下記参照)のデザインにも使われていますね。

霞沢岳方面
【13時40分】

前方の霞沢岳方面がちょっと見えた。

亀裂
【13時41分】

大きな亀裂。全貌は見えない。

手前のクサリ場
【13時45分】

魔のハシゴの手前のクサリ場。

この程度だったら
【13時45分】

この程度だったら楽なんだけどな・・・。

上高地一望
【13時45分】

上高地一望。ここからでも帝国ホテルの赤屋根は目立つ。

魔のハシゴの頭v
【13時46分】

クサリ場の奥に魔のハシゴの頭が見えます。

魔のハシゴの手前
【13時47分】

じつはここ魔のハシゴの手前にもちょっと怖い所が・・・。手すりがあるからいいようなものの濡れている時は足元が滑りやすくなっています。

魔のハシゴを真上
【13時48分】

魔のハシゴを真上から見た所。

魔のハシゴの途中
【13時50分】

魔のハシゴの途中から見上げた所。

途中から見下ろした所
【13時50分】

魔のハシゴの途中から見下ろした所。

ここからしばらくは再びムシムシ地帯を通るので足早に進む。

魔のハシゴの下から
【13時51分】

魔のハシゴの下から見上げた所。

ハシゴなんて怖くない
【13時59分】

もう、こんなハシゴなんて怖くない。

高度感
【14時00分】

高度感も無いので前を向きながらストス下りてゆく。

ハシゴ
【14時00分】

ハシゴ。

またハシゴ
【14時01分】

またハシゴ。

ハシゴ
【14時04分】

またまたハシゴ。

スケスケ橋
【14時05分】

スケスケ橋。

またまたまたハシゴ
【14時22分】

またまたまたハシゴ。

また橋
【14時25分】

また橋。

この辺りは歩きやすい
【14時27分】

この辺りは歩きやすい。

またまた橋
【14時36分】

またまた橋。・・・いい加減しつこいね。

トチノキ
【14時37分】

この辺りの森には巨大な幹周りのトチノキが何本も見られた。

トチノキ
【14時37分】

トチノキの葉っぱ。

林床が笹の森を進んで
【14時48分】

林床が笹の森を進んで・・・

川を渡ってると
【14時51分】

・・・川を渡ると・・・

林道
【14時53分】

・・・林道に出た。

単独行はやめろ
【14時54分】

単独行はやめろ、ってもう遅い。

ゲートをくぐると
【15時02分】

ゲートをくぐると・・・

田代橋(穂高橋)の分岐
【15時05分】

・・・田代橋(穂高橋)の分岐。

西穂の登山口
【15時05分】

左側に西穂の登山口。

田代橋
【15時06分】

右側に穂高橋、それを渡った先に田代橋がある。

河童橋の1km手前あたりから本格的な雨が降り始めた。今日はレインウェアのジャケットをアウター代わりに着ていたけど、ボトムは普通の登山用のズボンだった。レインウェアを着用しようと思ったけど、この後入浴する予定だったので、テントまで戻れば着替え一式がある。なので、濡れても問題無し! ということで、そのまま進む。

河童橋ゴール
【15時23分】

河童橋ゴール!

いま気付いたけど、登りはここから焼岳小屋まで1時間59分で登ったのに、下りは1時間51分って・・・。下りは全然休憩していないのになぁ〜???

河童橋から見た穂高連峰
【15時24分】

河童橋から見た穂高連峰。頂上付近は雲の中。

焼岳も見えない
【15時24分】

焼岳も見えない。

テントが生えてい
【15時34分】

さて、帰ってきたら周りにたくさんのテントがニョキニョキ生えていた。木々の間にはハンモックやスラックラインなども・・・。

でも、今回は周りがうるさくなる事も想定していたので秘密兵器を持参しました。その為に隣で子供が泣きわめいている夜も快適に過ごせました。

小梨平キャンプ場に入浴施設があることは知っていたけど、いつも利用しているのがもう少し寒い時期だったので利用した事はありませんでした。けど、今回は汗やら雨やらで全身ぐちょぐちょなので入浴施設を利用してみた。一回500円。ここで注意! 男子ロッカーはかなりの数の鍵が壊れています。なので、もし今後利用する際にはロッカーの鍵がちゃんと閉まることを確認してから服を脱ぐべし! じゃないと私のようにスッポンポンのまま着替えを抱えて何カ所もロッカーを移動する羽目になります。

焼き鳥&ビール
【16時28分】

キャンプ場の売店で売っていた焼き鳥&ビール。今回登りが異常に早かったのは、この焼き鳥を食べるためだったと言っても過言じゃない。お疲れ〜。

マルタイの棒ラーメンは普通は一袋で2食分
【16時51分】

で、夕飯。実はここで衝撃的事実を知る事になる。このマルタイの棒ラーメンは普通は一袋で2食分入っているけど、このこの長崎チャンポンに関しては1食分しか入っていない事を知ってビックリ! 明日の朝食はどうしよう・・・。

山行記(二日目)

袋麺
【06時32分】

結局、(昨日の夜)売店で袋麺を購入(ビールももう一本買っちゃった・・・)。これを朝食とする。

朝の6時の時点では雨はほとんど降っていなかった。でも、この頃になると本格的に降り出して、撤退のタイミングがなかなか掴めなかった。取りあえずザックに詰められる物は全て詰めて、雨が小振りになるのを待つ。8時過ぎ、小降りになったタイミングでテントを飛び出し、撤収開始。この時ばかりは3分ほどでテントを撤収することが出来た。とういうか、ペグを抜いたら端からスタッフバッグにダウンシュラフのように突っ込んでいく。このテントのスタッフバッグはそれ自体でコンプレッション機能があるので適当に詰めても後でコンパクトに出来る。でも、これは雨の為に他の装備を濡らしたくないのでそのようにしただけで、普段はちゃんと畳んでしまいます。勿論この時の帰宅後にすぐに広げて乾かして、きれいに畳んで収納しました。。

テントを回収して河童橋に向かう
【08時23分】

テントを畳んで河童橋に向かう途中で再び雨脚が強くなったので傘を出す。

上流も真っ白なら
【08時23分】

上流も真っ白なら・・・

下流も真っ白
【08時24分】

・・・下流も真っ白・・・。

バスターミナル到着
【08時28分】

バスターミナル到着。まだ出発まで10分ほどあったのでお土産屋をウロウロ・・・。当然お気に入りにカレーパンも買いました。

バッジ

焼岳のバッジ

焼岳のバッジです。左下にあるのがゴゼンタチバナだと思うんですけど・・・。

お土産

焼酎 上高地

上高地の名が付けられた焼酎です。普段は焼酎と言えば芋ですが、これは米ですね。どんな味がするんでしょう? 飲むのが楽しみです。

ルート図(クリックで拡大します)

ルート図
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図50000(地図画像)、数値地図25000(地図画像)、数値地図250mメッシュ(標高)、数値地図50mメッシュ(標高)、数値地図10mメッシュ(火山標高)、及び数値地図5mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平17総使、第492号)

ルート断面図(クリックで拡大します)

ルート断面図

ルート鳥瞰図(クリックで拡大します)

ルート鳥瞰図

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