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三角沢ノ頭(寿岳)〜丹沢山トレッキング紀行  このエントリをはてなブックマークに登録 

[ 2011年12月24日 | No Comment | 0 Trackbackk ]


しばらく前からずっと気になっていて、ずっと行けていなかったキュウハ沢の零戦エンジン(?)を再び訪問することにした。ただし、それだけだとつまらないので、三角沢ノ頭(寿岳)と丹沢山も回ってきた。

山行データ

2011年12月23日(金)
コース (スタート)塩水橋~キュウハ沢出合~零戦エンジン(?)~三角沢ノ頭(寿岳)〜丹沢山〜堂平〜塩水橋(ゴール)
山名 三角沢ノ頭(寿岳)(1,331m)
丹沢山(1,567.1m)
累積標高 (+)1,443m
歩行距離 16.902km 所用時間 7時間02分

山行記

7時42分出発
【07時42分】

7時には出発したいと思っていたけど、家を出るのが遅れてしまい、7時42分出発!

ゲートをくぐる
【07時43分】

左のゲートをくぐる。

梯子
【07時43分】

ゲートの前にある小さな沢にかかる梯子・・・以前、迷ってここから降りてきた事があったけど、かなりハードなコースなので間違ってもこちら側から登ろうとは思わない。

瀬戸橋
【07時48分】

ゲートをくぐり5分ほどで瀬戸橋の分岐に出る。この橋を渡って林道の終点が堂平。

直進
【07時49分】

今回は三角沢ノ頭(寿岳)経由で丹沢山に向かうつもりなので、この橋を渡らずに直進します。

キュウハ沢まで約1時間
【07時50分】

キュウハ沢まで約1時間・・・。まだ先は長い・・・。

鹿の糞
【07時52分】

道の真ん中に鹿の糞が・・・。

橋
【07時54分】

小さな橋を渡って、右岸から左岸へ。

だそうです
【07時56分】

・・・だそうです。

紫の実
【08時06分】

きれいな紫の実。ムラサキシキブ? ヤブムラサキ? 葉が落ちていたのでよくわからん。

本谷橋
【08時08分】

本谷橋が見えてきた。

丹沢山へのルート
【08時08分】

本谷橋の少し手前に天王寺尾根経由で丹沢山へのルートがある。この少し前にこのルートのに入ってゆく人影を見たけど、すでに見えなくなっていた。

丹沢山まで4.9km
【08時08分】

丹沢山まで4.9km。

砂防ダム
【08時09分】

それにしても、以前きたときにこの沢にこんな砂防ダムってあったっけ?

長尾尾根経由で塔ノ岳
【08時09分】

本谷橋を渡ると長尾尾根経由で塔ノ岳にいけます。。

凍っている
【08時16分】

所々、凍っている・・・。

風船
【08時20分】

時々、山中で光るものを見る事がありまが、それは木に引っかかっていたり、このように落ちていたりします。それはアルミ製(?)の風船だったりします。ゴムの風船でしたら割れると小さくなるのであまり目立ちませんが、アルミ製は割れても表面積があまり変わらないので結構目立ちます。

赤い実
【08時23分】

こんどは赤い実。枝や幹は緑色で鋭いトゲがたくさんついていました。

斜面から土砂が落ちてきて道路をふさいでいます
【08時26分】

斜面から土砂が落ちてきて道路をふさいでいますね・・・。こういう林道は管理が大変そうですね・・・。

ここも土砂で道が埋まっている
【08時29分】

あ〜あ、ここも土砂で道が埋まっている・・・。

写真の右側に谷がずっと上部まで続いていて、そこから土砂が流れ込んでくるようだ。

でっかい岩
【08時29分】

上の写真の右上方を見ると・・・、うおっ! でっかい岩が・・・。いつか落ちてくるんじゃないか???

高さが10メートル近くありそうです
【08時31分】

上の写真では岩の大きさが分かりづらいので、岩のすぐ下までいってみました。高さが10メートル近くありそうですね・・・。

キュウハ沢出合
【08時37分】

キュウハ沢出合です。ボーッと歩いていて思わず通り過ぎてしまいました。。。写真は再び戻って撮影しています。

右岸側を通ります
【08時38分】

キュウハ沢に架かる小さな橋を渡って右に曲がります。キュウハ沢の右岸側を通ります。

三角沢ノ頭(寿岳)への登山口
【08時41分】

左手に三角沢ノ頭(寿岳)への登山口を見つつ直進します。

ひとつめの砂防ダム
【08時41分】

ひとつめの砂防ダムを下に見つつ・・・

二つ目の砂防
【08時42分】

・・・ダムの上に出いました。上流に見えているのは二つ目の砂防ダムです、

水が多くてそこまで行けない
【08時44分】

あれ? 以前来た時はダムの右側(左岸側)に上部に出るステッップが付いていてそこを上がれたんだけど、今回は水が多くてそこまで行けない・・・。

ここまで来て断念か・・・。左岸側はほぼ切り立った崖になっているのでそこから上部に出るのは無理、右岸側はもしかすると行けるかもしれないと少し戻って右岸側の斜面に取り付く。

三角沢ノ頭(寿岳)への分岐まで戻って
【08時46分】

一度、三角沢ノ頭(寿岳)への分岐まで戻って、そこからルート沿いに進んでみる。

進む
【08時48分】

二つ目の砂防ダムの上部に出る。三角沢ノ頭(寿岳)へのルートの一部からダムの上部へ出るルートが作られていた。薄い踏跡だけど上部へ出れそうなのでそこを進む。

上部
【08時50分】

よし、上部に出れた。

慎重に渡れる箇所を探す
【08時51分】

次は3つ目の砂防ダム。ここもステップは左岸側に付いているので、沢を渡らなくてならない。慎重に渡れる箇所を探す・・・

渡る
【08時53分】

・・・結局ダムのすぐそばまできてしまった。でも、ここは浅瀬が続いているのでここを渡る事にする。

ここは左岸側の斜面を登るだけで数ステップだけで上部に出れる。

ダムの上部に出た
【08時55分】

左岸側のダムの上部に出た。

4つ目の砂防ダムにアタック
【08時56分】

次は4つ目の砂防ダムにアタック! ここもやっぱり、左岸側にステップがある。今立っている場所も左岸側。このまままっすぐに行ければいいんだけど、ダムの手前に大きな岩があって進めないので、一度右岸側に渡渉して、再びダムのそばで左岸側に戻らなくてはならない・・・。今日は水が多いので慎重に渡れる所を探すも、なかなかいい所が見つからず、結局片足はあきらめて(くるぶし位までは水に浸かっても大丈夫だけどそれ以上はちょっと不安だったけど、運良く中まで水は入ってこなかった)なんとか渡る事が出来た。

ダムのそば
【09時00分】

ダムのそばまで来た。

運を天に任せる
【09時01分】

ここの浅瀬を渡る。所々深くなっているが、あとは運を天に任せる・・・。

ここを上がる
【09時01分】

なんとか、靴の中に水が入る事も無く渡る事が出来た。

あとはここを上がる。

高さはおよそ10メートル
【09時02分】

下からの高さはおよそ10メートルはありそうだ。。。途中一カ所ステップが曲がっていて足が架けづらくなっている。また、最後もステップ面からダム上部に移る時もちょっと怖い・・・。基本中の基本の三点支持でゆっくりと登る・・・。

ダムの上部に出られた
【09時03分】

ふ〜、なんとかやっとダムの上部に出られた。

5つ目の砂防ダム
【09時04分】

奥に見えるのは5つ目の砂防ダム。でもあそこは越えなくていい。つまり目的地は4つ目の砂防ダムと5つ目の砂防ダムの間にある。

火の用心
【09時05分】

左岸側を上流にむかって進むと、「火の用心」のプレートがある。その矢印の指し示す方向に・・・

ソレはあった
【09時05分】

・・・ひっそりとソレはあった。

零戦のエンジン
【09時06分】

左は零戦のエンジンと言われているもの、と右に碑のような物が立てられている。字は元々書いていなかったのか、長年の風雪で消えてしまったのかまったく読めない。

アルコールなどの飲み物
【09時06分】

その下にはアルコールなどの飲み物が・・・。

とりあえず、手を合わせてご冥福と今日の山登りの安全をお祈りする。

と言っても、この飛行機に乗っていた人がどうなったのかは知らないし、詳しい事もわかりません。ただ、先の大戦中にここに零戦が落ちてその残骸の一部だということくらいしか知りません。それも本当なのかも分かりません。しかし、ここに飛行機(プロペラ機)のエンジンの一部が落ちているということだけは事実です。

コンクリートで台座に固定されていて動かすことは出来ません
【09時06分】

このエンジン、大人が数人いれば持って帰れそうですが、実はコンクリートで台座に固定されていて動かすことは出来ません。

砂防ダムを作った時にでもその関係者が、ここに運んでコンクリートで固定したんじゃないでしょうかね・・・。

ピストンリングの一部
【09時07分】

よく見ると、ピストンヘッドにピストンリングの一部が残っていますね・・・。

稜線から太陽が顔を出した
【09時08分】

やっと稜線から太陽が顔を出した・・・。

さぁ、今日一番の目的を果たしたので、先を急ごう。

河原との段差が大きくなったような気がする
【09時08分】

以前来た時より、川床が下がったのか、横の土手が土砂で高くなったのか、河原との段差が大きくなったような気がする。

今回はここから降りられるでしょうか?
【09時10分】

さて、ここからが大問題、実は以前来た時は4つ目の砂防ダムが登ってきた所から降りられず、対岸側から木に抱きついてすべって降りてきた。今回はここから降りられるでしょうか???

恐る恐る下を覗き込んでみる。ステップに取り付いてしまえば何の問題もないのだが、そのステップに取り付くのが一苦労。ダム側にステップが一つでも付いていれば楽なんですが、ステップが付いている面にしか無いため、一つ目のステップをつかむのが怖い。否が応でも体を空中に出さなければならないのでとっても怖い。でも、なんとか今回は一つ目のステップに取り付く事が出来た。以前より、山力がアップしたということか???

なんとか降りてこれた
【09時12分】

ふ〜、なんとか降りてこれた・・・。ここまで来て気がついたけど、このダムの下にザックをデポしておけば良かった・・・。

再び右岸側に渡渉しなくてはいけないが、気が緩んだせいか、足を滑らせてコケそうになる。なんとかコケることは回避出来たが、思いきり深い所に足を突っ込んでしまった。そこで止まるわけにもいかないので、その勢いで川を渡りきる。いい大人がキャッキャッしながら川を渡っている姿は決して人には見られたくない・・・。

三角沢ノ頭(寿岳)へのルートまで戻る
【09時24分】

その後無事にいくつかの砂防ダムを降りて、三角沢ノ頭(寿岳)へのルートまで戻る。分かりづらいけど左下から右上に向かってルートが付いている。

っきい糞
【09時29分】

おっ! おっきい糞。

アセビ
【09時33分】

ここの尾根は山頂までづっとアセビだらけだ。

熊っぽい
【09時34分】

こっちにも・・・。熊っぽい・・・。しかもまだ新しい・・・。ここで、鈴と笛を忘れているのに気がついた・・・。思わず手頃な木の枝を拾ってガサガサ音を立てながら歩く。

下山中に気がついたんだけど、オスプレーのザックってチェストベルトに笛が付いているんだった・・・。装備されてても気がつかなければ意味が無い・・・。

雪だ
【09時36分】

何か冷たい物が顔にあたる・・・。雪だ!

写真に撮ろうと、黒い所に落ちた雪を撮影しようとしたけれどピントを合わしているうちに解けてしまう・・・。

ルートがジグザグ
【09時39分】

稜線自体はなかり急だけど、ルートがジグザグ付いているのでそんなにキツくない。でも楽でもない・・・。

初めて見るコケ
【09時42分】

初めて見るコケ(?)。思わず手袋を脱いで触ってみた。

ヒノキの植林地
【09時49分】

この辺はヒノキの植林地。きれいに枝打ちもされていた。

階段
【09時56分】

急なところには階段がある・・・。ここの階段を見て思い出したけど、以前ここを登っていてスネの辺りにモゾモゾと違和感を感じて、斜面を背にして(谷側を見て)スネを触っていると、バランスを崩してそのまま前転、背中から落ちた・・・。枯れ葉の多い時期とザックを背負っていたのでどこかを打ったり痛めたりすることは無かったけどちょっとビックリした。

ボキッ!
【10時06分】

ボキッ!

雪が強くなってきた
【10時07分】

再び雪が強くなってきた。今度は写真におさめるとが出来た。雪と言ってもまだ結晶は出来ていない。小さな霰といった感じ・・・。

蜘蛛の巣
【10時09分】

蜘蛛の巣の上にもつもっていた。

2週間前に降った雪
【10時40分】

こっちは2週間前に降った雪・・・

今日積もった雪
【10時40分】

・・・こっちは今日積もった雪。

山頂まであと少し
【10時55分】

山頂まであと少し。

山頂
【11時03分】

山頂。展望はほとんどありません。

山頂標
【11時04分】

山頂標。読めませ〜ん。

寿岳
【11時04分】

下の石に「寿岳」の文字が・・・。

昼食
【11時11分】

本当は丹沢山山頂でお昼にしようと思っていたけど、あと1時間で着けるとは思わないことと、お腹が空いたのでここで昼食。

丹沢山に向けて出発
【11時27分】

早々に昼食を済ませて、丹沢山に向けて出発!

なんでここに
【11時28分】

少し進んだ所に・・・。なんでここに?

主脈に取り付く
【11時31分】

まず、正面に見える丹沢の主脈に取り付く。

一度大きく下って、再び登り返す。細尾根もあるがそれほど危険は無い。

主脈直下
【11時50分】

ただし、主脈直下、ザラザラの急斜面がある。どちら側に落ちてもシャレにならないので慎重にすすむ。

柵
【11時57分】

もう少しで主脈に出る。と思ったら柵が・・・。一瞬、えっ! って思ったけど・・・

問題なし
【11時57分】

・・・柵沿いに進めば問題なし・・・。

ロボット
【11時58分】

一瞬、ロボットがいる! って思ったけど・・・。何だコレ?

くくりわな
【11時58分】

どうやら「くくりわな」というのがあってそれを自動撮影する為の機械らしい・・・。あながちロボットが間違っていたわけではない・・・。ってか、このロボットが向いている方向って、今自分が進んできた所じゃん。で、よくよく見るとこのカメラ、ルート上を見ている、ってことはルート上に「くくりわな」があるってこと??? 「くくりわな」って危なくないのか???

日高
【11時59分】

主脈上に出た。ちょうどこの日高の標識がある裏側から出てきた。ここでは二人の登山者が休憩していた。挨拶だけして先を急ぐ。

おもいっきり曇っていた
【12時01分】

天気予報では晴れだったので、ここの稜線を気持ちよく歩けると思っていたのに、おもいっきり曇っていた。

気持ちよく進む
【12時06分】

それでも気持ちよく進む。

竜ヶ馬場
【12時12分】

竜ヶ馬場。

最高の展望なんだけど
【12時12分】

曇っていなければ最高の展望なんだけど・・・。

100メートル
【12時29分】

あと100メートル。

ソーラーパネル
【12時31分】

ソーラーパネルを過ぎると・・・

丹沢山山頂到着
【12時32分】

・・・丹沢山山頂到着!

一等三角点
【12時34分】

一等三角点。

みやま山荘
【12時35分】

みやま山荘。

このまま下る
【12時40分】

山頂には人がたくさんいた。ここでコーヒータイムにしようと思ったけどベンチも開いていなかったので、このまま下ることにした。

三峰方面は人がたくさん歩いたためか、雪が踏み固められて凍っていた。ここまでは雪の心配は全くなかったけど、この先がちょっと不安・・・。

三峰と堂平への分岐
【12時42分】

三峰と堂平への分岐。階段に付いた雪が凍っていてビビりながら下る。

筑波山
【12時54分】

曇っていたけど、筑波山まで見えた。

三角沢ノ頭(寿岳)
【12時55分】

中央手前が先ほどまでいた、三角沢ノ頭(寿岳)。

くさり場
【12時56分】

相変わらずのくさり場。でも以前よりちょっとだけ安全になっているような気がした。

空中に飛び出た階段
【12時57分】

でも、相変わらず、空中に飛び出た階段。

三峰
【12時57分】

三峰がよく見えますね。

天王寺尾根との分岐
【13時04分】

天王寺尾根との分岐。今日は堂平経由で下るのでここを左に進む。

凍っているし
【13時05分】

凍っているし・・・。

軽アイゼン
【13時11分】

しばらくはなんとか軽アイゼンを着けずに下っていたが、無理をしないで装着。まさか十二月の丹沢で使うとは思っていなかった。

柔らかくなった
【13時20分】

まだ雪は残っているけど、柔らかくなったので・・・

アイゼン
【13時22分】

・・・アイゼンを外す。

雪が無くなった
【13時23分】

すぐに雪が無くなった。

塩水橋まであと6km
【13時27分】

塩水橋まであと6km。

庇をくぐる
【13時29分】

庇をくぐる。

沢を渡る
【13時33分】

(沢に見えませんが)沢を渡る。

五右衛門風呂
【13時37分】

山中の五右衛門風呂?

ちょっと休憩
【13時38分】

ちょっと休憩。

林道まで、0.6km
【13時41分】

林道まで、0.6km。でもいつもこの600mが長く感じる。本当に600mなのか?

あと300m
【13時47分】

あと300m。

林道に出た
【13時51分】

林道に出た。

塩水橋まで5km
【13時52分】

塩水橋まで5km。あと1時間くらいか・・・。

ショートカットルート
【13時52分】

ここの小屋の脇に隠れるようにショートカットルートがある。

ルートがあるのか分からない
【13時53分】

赤いテープが無ければそこにルートがあるのか分からない。

間違っても登りでこのルートは選択したくない
【13時56分】

かなり急な斜面をジグザグと下ってゆく、間違っても登りでこのルートは選択したくない。

細尾根
【14時03分】

細尾根もある。

沢沿いに出る
【14時06分】

一度、沢沿いに出る。

下流に進む
【14時06分】

そのまま下流に進むと・・・

そこを渡ると
【14時08分】

・・・橋があり、そこを渡ると・・・

林道に合流
【14時08分】

林道に合流。15分ほどで出られた。

ここに自転車が置いてあった。帰りはほとんどペダルを漕がなくてもいいから楽だろうな・・・。

ワサビ沢出会
【14時09分】

どうやら、ここはワサビ沢出会というらしい。ちなみに弁天杉にはここから行ける。

林道歩き
【14時10分】

あとは林道歩き。

弁天杉
【14時16分】

弁天杉(中央のひと際大きな木)が見えた。

本谷橋を渡る
【14時38分】

本谷橋を渡る。ここまでくればゴールは目の前。

林道ゲート!
【14時42分】

林道ゲート!

ゴール!
【14時43分】

ゴール!

ルート図(クリックで拡大します)

ルート図
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図50000(地図画像)、数値地図25000(地図画像)、数値地図250mメッシュ(標高)、数値地図50mメッシュ(標高)、数値地図10mメッシュ(火山標高)、及び数値地図5mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平17総使、第492号)

ルート断面図(クリックで拡大します)

ルート断面図

ルート鳥瞰図(クリックで拡大します)

ルート鳥瞰図

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