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鐘ヶ嶽・日向山トレッキング紀行  このエントリをはてなブックマークに登録 

[ 2005年12月24日 | No Comment | 0 Trackbackk ]


なんとかく最近、宮ヶ瀬湖を中心に時計回りに山行を重ねているような気がしますが、まぁ、家に近い順に登ってるというのが実情でして、そんな中で次はどこにしようかと考えたら、やっぱ白山か鐘ヶ嶽のどちらかでしょう、ということになり結局鐘ヶ嶽に決定です。時間があれば日向山にも行こうかな・・・・という計画です。

なぜ、こちら(鐘ヶ嶽)になったかと言うと、もうすぐお正月なので初詣代わりに大山登山を計画しています(でも、元旦、2日は雨か雪の予報なんですが・・・)。なので、そのスタート地点の下見も兼ねたかったからです。予定では大山へは伊勢原側からではなく、広沢寺温泉の駐車場から不動尻経由で登る予定ですので、その下見も兼ねました。そんなわけでの山登り第7弾です!

山行データ

2005年12月24日(土)
コース (スタート)広沢寺温泉駐車場~鐘ヶ嶽~山神ずい道~日向山~日向薬師~七沢温泉~広沢寺温泉駐車場(ゴール)
山名 鐘ヶ嶽(561.1m)
日向山(404.4m)
累積標高 (+)1,051m
歩行距離 14.804km 所用時間 5時間11分

山行記

広沢寺温泉駐車場
【09時27分】

広沢寺温泉の駐車場です。

登山者やハイカーに無料で開放しています。自分のようにいつも車を停めるところに悩むマイカー登山者にはうれしい施設です。

広沢寺温泉駐車場のトイレ
【09時29分】

しかも、トイレまで付いている。ここのトイレ、結構キレイです。

広沢寺温泉駐車場の全景
【09時30分】

広沢寺温泉の駐車場の全景です。奥にも停められます。

ここを出て、鐘ヶ嶽バス停方面に向かいます。

丹沢大沢国定公園
【09時34分】

丹沢大沢国定公園

鐘ヶ嶽への分岐点
【09時35分】

駐車場を出て5分ほどで鐘ヶ嶽バス停方面への分岐点です。ここを左に曲がります。

鐘ヶ嶽バス停
【09時38分】

しばらく歩くと左手に鐘ヶ嶽バス停が見えます。ここを引き返すように、左手前に進みます。

鐘ヶ嶽
【09時40分】

すると正面に鐘ヶ嶽が見えてきます。

鐘ヶ嶽へ
【09時41分】

基本的に道なりですが、ところどころに標識があるので登山道入り口まで迷いません。

鐘ヶ嶽へ
【09時42分】

迷いません。

ツキノワグマにご注意を
【09時43分】

この辺りでクマさんが目撃されているらしい。ホントにいるのか?

鐘ヶ嶽と七沢浅間神社
【09時43分】

鐘ヶ嶽と七沢浅間神社の説明が書かれています。

鐘ヶ嶽〈かねがたけ〉と七沢浅間〈せんげん〉神社

鐘ヶ嶽(標高五六一米)の名は古くから知られ浅間山とも呼ばれています。昔、竜宮から上げた鐘をこの山に収めたという伝説や、戦国時代に上杉定正の居城となった七沢城への合図のために鐘が置かれたと言われています。

鐘ヶ嶽山頂付近には七沢浅間神社が建立されています。この神社の創建については明確ではないが、上杉定正が心からこの神社を崇拝し、社殿の造営を行いました。

祭神は、木花咲耶姫命〈このはなのさくやひめのみこと〉・大山祇命〈おおやまずみのみこと〉・誉田別命〈ほんだわけのみこと〉の三柱が祀られています。

七沢浅間神社は古来から、養蚕・子宝・安産の神として信仰されてきましたが、明治六年(一,八七三)この浅間神社に旧七沢村の鎮守社八幡宮と日枝神社を合祀して「七沢神社」と改め、「村社」となって現在に至っています。

平成十二年三月吉日
厚木らしさの創造推進事業玉川地区協議会
鐘ヶ嶽入り口
【09時43分】

登山道を入るとすぐに石段です。

浅間神社鳥居
【09時44分】

浅間神社の鳥居をくぐって本格的にスタートです。

なだらかな道
【09時45分】

しばらくはなだらかな道が続きます。

二丁目
【09時46分】

二丁目です。あれっ? 一丁目は?

柵を越えて
【09時47分】

ゲートがありましたが開いてます。

鐘ヶ嶽山頂へ55分
【09時48分】

鐘ヶ嶽山頂へ55分。

四丁目
【09時49分】

四丁目です。あれっ? 三丁目は? 気をつけて見てたんだけどなぁ・・・。

笹のトンネル
【09時50分】

途中、笹のトンネルをくぐります。

五丁目
【09時51分】

五丁目です。

鹿柵
【09時51分】

鹿柵をくぐります。でもここドアがありません。

六丁目
【09時53分】

六丁目です。

七丁目
【09時54分】

七丁目です。

八丁目
【09時56分】

八丁目です。ここの上に乗っている不動明王(?)はなんとなくカワイイ顔をしています。

尾根道
【09時56分】

尾根道に出ましたが、あまり展望がありません。

九丁目
【09時58分】

九丁目です。

拾丁目
【10時01分】

拾丁目です。ここから上に石仏が乗らなくなりました。

拾一丁目
【10時03分】

拾一丁目です。

拾二丁目
【10時04分】

拾二丁目です。

拾三丁目
【10時05分】

拾三丁目です。

上杉公内室墓道
【10時05分】

上杉公内室墓道と書いてあります。

上杉公内室の墓まで2分
【10時06分】

上杉公内室の墓まで2分、上杉公内室って誰?

上杉公内室の墓
【10時08分】

上杉公内室のお墓です。

V字路
【10時15分】

道がV字型なので、底に落ち葉がたまって歩きにくいです。そこに、こぶし大の石が隠れていたりして、何度か「グギッ」となりそうになりました。

拾四丁目
【10時16分】

拾四丁目です。

拾五丁目
【10時19分】

拾五丁目です。石仏が上には乗ってないですが、横に鎮座しています。

拾五丁目の脇
【10時19分】

さらに、その石仏の横にはなにやら棒が数本置いてありました。先が鋭利になっているので、なんかの武器でしょうか???

拾六丁目
【10時20分】

拾六丁目です。

拾七丁目
【10時21分】

拾七丁目です。

相模原方面の展望
【10時24分】

拾七丁目う少し進むと相模原方面の展望が良いです。

拾八丁目
【10時24分】

拾八丁目です。

十九丁目
【10時25分】

十九丁目です。なぜかここの「10」は「拾」ではなく、「十」でした。

謎の石段
【10時27分】

道の左側に大きな岩があったかと思うと、そこに階段が付いていました。けど、この階段最初の1段目が1m以上の高さがある(写真の下にまだ岩が続いている)ので、よっぽど
「登るぞ!」

という意思が無い限り登ることが出来ません。

この写真を撮り終えてデジカメの液晶から目を離すと、岩の上に顔が・・・!

誰だ?
【10時27分】

上の写真の岩に右側から回りこんで登るとそこに、面白い顔をした石仏(?)が・・・。でも、何も書いてないので正体が分かりません。

背中
【10時28分】

背中にも何も書かれていません。なんで、この石仏(?)は人が登れないようになっている大岩の上に鎮座しているのでしょう???

二拾丁目
【10時28分】

二拾丁目です。

なんだこれ?
【10時29分】

二拾丁目あたりでふと足元を見るとこんな石が・・・。

なんだこれ?
【10時29分】

ここにも。

なんだこれ?
【10時30分】

またまた、ここにも。

なんだこれ?
【10時30分】

よく見ると周りの石はほとんどこんな形状をしています。

恐らく、石が成形される時、何十にもの層になって出来たものが侵食で外側の層が剥がれ落ちた結果、こんな形状になったのだと思うけど、いったいどうすれば何十もの層が出来るんだ???

経ヶ岳・華厳山・高畑山
【10時30分】

経ヶ岳、華厳山、高畑山が一望出来ます。ついでに採石場の上の尾根が崩されている場所も良く見えました。

二拾丁一目?
【10時33分】

恐らく、二拾丁一目だと思うけど、折れてた。

巨石
【10時35分】

廿二丁目付近は大きな岩があります。ここからは大山が良く見えます。

廿二丁目
【10時35分】

廿二丁目です。

大山
【10時36分】

木々の間から大山がよく見えます。

鐘ヶ嶽まで20分
【10時36分】

鐘ヶ嶽まで20分。

鐘ヶ嶽までの尾根
【10時36分】

ここからしばらく、太い尾根道が続きます。

おっ? さるのこしかけ?
【10時38分】

そんな尾根の途中で大きな「さるのこしかけ」を見つけました。

でかい
【10時39分】

上の写真は尾根の上から撮りましたが、左は尾根を少し下りて下から撮っています。逆光なので、シルエットしか写ってませんね(^_^; でも直径は30センチ以上はありそうです。この木の根元にも手のひらサイズのがありました。

ねじれた木
【10時39分】

この「さるのこしかけ」が寄生し(生え)てる木なんですが、ものすごい力でねじったようになっています。

昔の人がこうゆうのを見ると鬼がねじったとか何とか言って、民話、伝承等が作られていくんだろうな・・・。

廿三丁目
【10時41分】

廿三丁目です。

廿五丁目
【10時45分】

廿五丁目です。あれっ? また廿四丁目見逃した、、、おかしいな、よく見てたのに・・・。

廿六丁目
【10時48分】

廿六丁目です。

地獄の石段
【10時50分】

石段です。かなり急です。しかも終わりが見えません。どこまで続いてるんだ?

廿七丁目
【10時52分】

途中に廿七丁目です。

まだまだ続く石段
【10時52分】

まだまだ続いています。終わりが見えません。

振り返ると
【10時55分】

上の写真と同じ位置で、登ってきた石段を振り返ると、、、。

丁枕供養塔
【10時56分】

途中、「丁枕供養塔」と書かれた石が、、、枕??? なんの供養塔だ?

廿八丁目
【10時56分】

廿八丁目です。

鳥居
【11時00分】

おっ、鳥居が見えてきた。もう少しで石段は終わるのか?

朽ち果てた灯篭
【11時01分】

鳥居の右側に朽ち果てた灯篭(?)が・・・。

八尾松彦命って誰?
【11時02分】

左側には社が、、、「八尾松彦命」って「やおまつひこのみこと」って読むのか? 誰だ?

浅間神社
【11時02分】

浅間神社が見えた。ここで石段が終わった。最初から段を数えていたが、358段あった。ただし、一段と数えていいのか分からない所もあったし、数え間違いを起こしているかもしれませんので、上記数字は正しくはないでしょう。

浅間神社右側からの展望
【11時04分】

浅間神社右側からの展望です。木が邪魔であまりよく見えません。

欄間の龍
【11時05分】

社の正面の庇の下の欄間(?)の龍です。「の」ばっかだな・・・。

左側の灯篭に
【11時05分】

左側の灯篭に山頂への標識がありました。社の左側を通って山頂に向かいます。

山頂まで2分
【11時05分】

少し進んだところにもあった。

浅間神社を右に見て
【11時06分】

浅間神社を右に見ています。

山頂付近倒木だらけ
【11時07分】

山頂付近は倒木だらけです。

山頂全景
【11時07分】

鐘ヶ嶽の山頂の全景です。結構広いんですが、展望は全く無く、それどころか木々に覆われて薄暗いです。あんまり長居したい場所ではないです。

三角点
【11時08分】

恒例の三角点計測です。
標高:568.74m
緯度:35°27’34.01″
経度:139°16’18.77″

鐘ヶ嶽山頂
【11時08分】

鐘ヶ嶽山頂の標識です。

石像
【11時09分】

仏像が2体立っていました。手前の方は150cmくらいで奥のは1m弱です。

なんか、誰もいない薄暗い山頂でこういった人の形をしたものがあるとちょっと不気味です。

アップ
【11時09分】

でも、手前の仏像はなんか愛嬌のある顔をしていると思いませんか???

もう一体
【11時10分】

奥の仏像は顔の表情や着ているものも判らないくらい侵食(?)しています。

まだ、昼食にも早いので、ここの山頂では休まず。先を急ぎます。

根・根・根
【11時29分】

山頂から20分くらい下った所に木の根が血管のように浮いている場所がありました。

クサリ場
【11時31分】

クサリ場です。下りは所々急な場所がありました。

林道に出た
【11時42分】

林道に出ました。

いま降りてきた道
【11時42分】

いま降りてきた道です。

トイレ
【11時42分】

トイレがありました。

広沢寺温泉まで40分
【11時44分】

広沢寺温泉まで40分です。とりあえずそちらに向かいます。

山神隋道
【11時44分】

広沢寺温泉と逆の方向は真っ暗なトンネルがあります。この先が不動尻になります。

林道を進む
【11時45分】

林道を進みます。

車止めのゲート
【11時50分】

しばらく行くと車止めのゲートがあります。横に監視カメラのような装置があって、なにやら「ブーン」という機械音を発していました。

左側の沢
【11時58分】

左側は沢が続いています。

石切跡?
【12時01分】

右側には石切跡と書かれた石がありますが、周りは草と落ち葉で覆われているので、それらしい場所はわかりませんでした。

日向山分岐点
【12時09分】

林道を25分くらい進むと日向山への分岐点があります。そのまままっすぐに行くと広沢寺温泉の駐車場に帰れますが、まだ、時間も早いので、日向山に向かうので、右手前方向の林道に入っていきます。

細い林道
【12時13分】

細い林道です。この先の左側に高さが20メートル以上はありそうな大きな岩があり、上からロープが下がっていました。恐らく、ロッククライミングをするところだと思います。

弁天岩
【12時19分】

林道右側に弁天岩と呼ばれる大きな(恐らく)自然に出来た祠があります。

中を覗くと
【12時20分】

その祠を覗くと、中になにかあります。

外観です
【12時20分】

上の写真をひいて撮ったところです。左側の石版に「雨乞祈願成就」と書かれていたので、大山となにか関係があるのかな?

日向山への登山口
【12時24分】

弁天岩の少し先に日向山への登山口があります。

しばらく急な上り階段が続くので先日購入したストックを取り出す。初めて使うが、これが結構具合が良い。足だけではなく手でも体を支えられるので、歩行が安定し、足への負荷が大分軽減されていると思う。

山神
【12時32分】

急な階段を登りきったところに山神と書かれた石の祠があった。

根が浮いてます
【12時35分】

ここから山頂まではわりとなだらかな道を進みますが、根が浮いていて時々足を引っ掛けそうになります。

三角点
【12時46分】

山頂の三角点です。
標高:407m
緯度:35°26’34.34″
経度:139°16’38.22″

日向山山頂
【12時46分】

日向山山頂。

弁天様が祭られていたらしい
【12時46分】

昔はここに弁天様が祭られていたらしいが。

標識に惑わされた
【12時50分】

標識があったので、ろくに読みもしないで、そちらの方向に進む。

太い尾根道
【12時51分】

太い尾根道を進む。

あれ? なんか変だぞ
【12時55分】

しばらく歩くとふと変なことに気が付く。大山がずっと正面に見えているのだ。地図によると尾根の右側を下りていって大山が右側に見えてくるはずなのだが、さきほどからずっと尾根伝いに来ている。

ここで、地図を取り出して確認してみる。地図によるとコースは登ってきたルートと日向薬師に向かう2つのルートしか書かれていない。だから登ってきた道と違う道を選べばそこは日向薬師に向かうと思っていたが、なんか変だ。と思い、もう一度山頂に戻ってみる。

こっちが正解
【13時09分】

山頂でよく見てみるともう一本下りるルートがあった、しかし、こちらのルートにはなんの標識もないのでちょっと不安になりながら下りてゆく。

おっ? 穴だ!
【13時11分】

日向薬師方面に下りる途中の右側に大きな穴が・・・。

中を覗くと
【13時11分】

中を覗くと何か祭られているようだ。

日向薬師奥の院
【13時12分】

おぉ、どうやら上の穴は日向薬師の奥の院だった。

日向薬師奥の院
この自然の地形を利用した祠は日向薬師奥の院です。以前は虚空蔵菩薩さまが祀られていましたが、現在は参拝しやすいように本堂の脇の霊樹のなかに祭られています。
治山工事跡地
【13時13分】

こんな標識が倒れていました。治山工事跡地だそうです。でも、その場所は判りませんでした。

治山工事跡地
枯葉で見え隠れしている石積と水路は山崩れを復旧した工事の跡です。昭和30年頃までは石だけを組合わせて造りました。石積は勾配を緩くし、土砂の移動を防いで草木が生えるようにするためです。
くぼみ
【13時21分】

少し開けたところに直径2メートル程度の窪みが・・・。

炭がまの跡
【13時21分】

炭がまの跡だそうだけど、ほんとにこんな山奥で炭を焼いていたのか??? まぁ、生木を下ろすよりは炭にして下ろしたほうが効率はいいか。

炭がまの跡
この直径2mほどのくぼみは、以前炭がまがあった所です。現在ではほとんど見られませんが、昭和30年代までは各地に見られ、周辺に生えているクヌギやカシを材料にして炭を焼いていました。
日向薬師駐車場
【13時30分】

日向薬師の駐車場に到着。

日向薬師
【13時34分】

せっかくなので、日向薬師に参拝する。

何かいる!
【13時54分】

日向薬師を見学した後、林道を七沢温泉方向に向かう。

その途中、左側の山で何か音がした。あきらかに何かが歩いているような音で、定期的な間隔で「ガサッ・・・ガサッ・・・」とまるで人間が歩いているようだった。しかし、人影は見えないし、そもそもそこは人間が簡単には入っていけないようなところだ。しばらく、そこでその音の主を探したけど、5分もするとその音は聞こえなくなってしまった。う~ん、あれはいったいなんだったんだろう・・・?

展望台
【14時02分】

林道の途中に展望台が、、、

展望台からの展望
【14時02分】

でも、木が成長しすぎて展望がありません。木がもう少し低かったら伊勢原か厚木が一望できたでしょう。

広沢寺温泉への近道?
【14時05分】

おっ、広沢寺温泉への近道か? でも、時間が時間なので、山に入る気がしないので、林道を七沢温泉方向に進む。

広沢寺
【14時34分】

七沢温泉を北側にぐるっと回ると広沢寺温泉です。写真は広沢寺温泉の入り口脇にある石碑群です。

広沢寺のお地蔵さん
【14時34分】

広沢寺温泉入り口にあるのお地蔵さんです。

広沢寺温泉駐車場
【14時36分】

ゴールです。

利用時間にご注意
【14時37分】

入り口にあった駐車場の開いてる時間です。ただし、この写真が撮られたのが2005年12月24日なので、それ以降は変更があるかもしれません。ご利用の際はご自分で厚木市・七沢観光協会等に問い合わせて下さい。

ルート図(クリックで拡大します)

ルート図
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図50000(地図画像)、数値地図25000(地図画像)、数値地図250mメッシュ(標高)、数値地図50mメッシュ(標高)、数値地図10mメッシュ(火山標高)、及び数値地図5mメッシュ(標高)を使用したものである。(承認番号 平17総使、第492号)

ルート断面図(クリックで拡大します)

ルート断面図

ルート鳥瞰図(クリックで拡大します)

ルート鳥瞰図

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